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【注目プレスリリース】ダマラランドデバネズミの強い発がん耐性を世界で初めて実証 近縁のハダカデバネズミと共通する「がんになりにくさ」、異なる防御戦略 / 九州大学,熊本大学 research-er.jp/articles/view…
일본 히로시마 오코노미야키 가게에서 번역기에 대고 "오사카 스타일로 해주세요" 라고 말했더니 가게가 조용해졌음
오사카에서 먹었던 오코노미야키가 맛있어서 히로시마에서도 그걸로 시키고 싶었음 그게 다였음
번역기 화면을 주인 아저씨한테 보여줬음 아저씨가 화면을 보고 나를 보고 다시 화면을 봤음
철판 앞에 앉아 있던 손님 다섯 명이 동시에 고개를 돌렸음
아저씨가 뒤집개를 내려놓았음
옆자리 할아버지가 작게 "오사카..." 하고 중얼거렸음
나는 뭔가 잘못됐다는 걸 알았는데 뭐가 잘못됐는지 몰랐음 번역이 이상하게 됐나 싶어서 화면을 다시 봤음 맞게 됐음
아저씨가 팔짱을 끼고 나를 한참 보더니
ぬまぼうず🐜 retweeted
最近割とマジで、
「車中泊のワクワク+宿代が浮いたラッキー感」を「疲労」が上回るようになり、そのダメージを金銭換算すると"およそ数千円"に相当することから、「素直にビジホ泊まって早起きして朝メシ食ってドライブ再開した方がよくね?」
という結論に辿り着いてしまっている。
ぬまぼうず🐜 retweeted
数減った気がするが卵がちゃんと産んでくれてて何より
#セファロタスクロナガアリ
Messor cephalotes
ぬまぼうず🐜 retweeted
目に見えない戦争手段 『思想戦経済戦』(GHQ焚書)を読む1
■思想の毒盃
昭和初期から大東亜戦争(太平洋戦争)期に陸軍省が発行していた『つわもの』という雑誌があり、陸軍の公式・準公式的な情報や戦況、軍隊内の実話、教練の知識などが掲載されていたようだが、陸軍つわもの編輯部は雑誌だけでなく、写真帖や軍事に関わる様々な書物を刊行しており、そのうち五点がGHQにより焚書処分されている。今回はその中から『思想戦経済戦』という書物を採り上げることと致したい。
GHQは本書に限らず、思想戦、経済戦に関わる数多くの書物を焚書処分して戦後の日本人に読ませないようにしたのだが、そのために今の日本人は、外国勢力から様々な工作を仕掛けられていることに対して鈍感になってしまっている。
平和な時にこそ様々な分断工作や弱体化工作が仕掛けられるということを理解しないといけないのだが、戦前の日本人にはそのことを学ぶ機会は今よりも遥かに多かったと思われる。
本書の冒頭には近代戦は武力戦で勝敗が決まるものではなく、目に見えない戦いが重要であることが述べられている。
【以下引用】
殷々(いんいん)たる砲声、耳を劈(つんざ)く自動火器の音響、剣光閃めく突撃、暁々たる喇叭(ラッパ)の音、戦争といえば誰もがこうした状景を思い浮べる。
更に飛行機の爆音、投下爆弾の轟音、驀進する戦車、展張する毒ガス、煙幕等近代戦の科学的脅威を直ちに想像する。
正に近代戦は科学の総ての部門を動員する真の智能戦である。
と同時に戦争の規模が拡大し、戦場は単に砲火を交える野戦地帯のみでなく、従来の銃後たる內地は無論、 第一線と同様の危険に曝らされるし、一方戦闘人員に於ても、戦争資源に於ても同様、想像以上の膨大な規模を要するのである。
こうした物質的の偉力はもとより近代戦の特徴であるとともに、近代戦に於てはそれに加えて目に見えない戦争手段たる思想戦、政略戦、経済戦等が重要な一要素としてこれまた欠くべからざるものである事を銘記しなければならない。
近代戦は、武力戦の雌雄を決する前に即ちこの思想戦、政略戦、経済戦等の勝敗が、先ず決せらるといっても過言ではなく、それらに敗れては、 武力戦に於て必勝を期する公算は極めて少ないといわねばならない。
かつての日露戦争に於て、ロシヤが何故に敗れたかといえば、野戦に於ける敗戦はもとよりであるが、国内的に思想戦に禍いされ、国民の戦争意志が壊滅した結果であるとも見る事が出来るのである。
即ち当時明石大佐(後の大将)が欧州に於てさかんに思想的攻勢を行いその效果が現実に戦争の勝敗の上に現われたとも云い得るのである。
又、欧州大戦(第一次世界大戦)に於てのドイツの敗北もその主要な原因は、思想戦に敗れた結果であって、「戦争には敗れたが戦闘には勝っている」ドイツがやはり、連合国の思想的攻勢に屈服したのである。
近代戦に於ける思想戦がこの樣に重大な役割を演ずるのは取も直さず、近代戦そのものが、真の国力戦であり、 国民全体の戦争ではなく、国民全体の戦争である事に基づいているからである。
云いかえれば、近代戦は国民一人残らずが戦う意志を持たねば戦争の継続が一日も出来ない程、それ程国民の思想信念に依って戦争が左右されるのである。
だから、国民の思想が一たび戦争継続を欲しない状態に到れば、 もはや取り返しがつかないので、それは直ちに敗戦を意味するのである。
敵は常にこの点を充分観察し、 対抗国民の戦争意志を挫く方策を次々に計画し実行し、むしろ武力戦よりもその方面に力を注ぐのが近代戦の要項になっている。
近代戦はこの点であらゆる意味での科学戦であると云い得るのであって、即ちこの思想戦も真に科学的に立案された組織ある一元的統制で行われるもので、この上に、一層この思想戦が科学的である点は、戦時はもとより平時に於てこの思想戦が行われる事であって、それには、外交戦、経済戦等が関連してより科学的に統制ある機能を発揮するのである。
(陸軍省つはもの編輯部 編『思想戦経済戦』軍事科学社 昭和9年刊 p.3-5 )
shibayan1954.com/degital-lib…
North-China Daily News & Herald Limited; Four Months of War(1937)
North-China Daily Newsがこの辺の事件をまとめた書籍がある。面白かったんでお勧め。
xitter.cf/numabouz/status/208260…
Replying to @numabouz
North-China Daily News はこの時期はまだ中立的だったらしく、上海租界の中国軍機による誤爆を大きく伝え、化学兵器については双方が使用を批判し合っていると一歩引いて報道。
この資料面白いすよ。誤爆事件など時系列でよくわかる。お勧め
archive.org/details/4-months…












































