大坪元雄氏が、クロフネを何を思ったのかクロシオと呼び間違えて、金子オーナーか誰かが「かっこええやん」と名付けたのがブラックタイド。
全弟ディープインパクトと息子キタサンブラックのおかげで長いこと血統表に残りそうな名前は言い間違えから生まれたという小噺。
大坪さんシリーズは大量に…
ベルセルクは知らんけどハガレンに関しては結論は「神はあるもの」として漠然と描かれるのと、「等価交換できない唯一のもの、それは母の無償の愛」になるので革新的に見える主人公たちを保守的な価値観で包摂するタイプの漫画だと思う
この二つの漫画、まさにこの辺のシーン、ワイの幾原邦彦論でも引用した。“良くも悪くも戦後日本の大衆娯楽の典型であるアニメや漫画やゲームのオタク文化の世界では、ぼんやりとキリスト教風に描かれる救済宗教上の神的存在が作内に登場する場合、物語の展開の方向は決まって「神からの解放」や「神殺し」である。神は押し付けがましい抑圧的な支配者であり、信徒達は心の弱さに付け込まれて騙される可哀想な弱者達や狭量で画一的な風紀委員的堅物あり、指導者たる聖職者達は神の権威を笠に着て信者を貪る搾取的な偽善者や狂信者といったところである。” note.com/sagtmod/n/na3804e9e…
Bloodle No.9 4/6【快勝】(3日連続)
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Bloodle No.7 6/6【ハナ差】
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バヌーシー運営「フライトライン付けさせて下さい」
ノーザン「いやいやいや、ご冗談を笑。そんなことしなくても、我がお膝元の、社台スタリオン自慢の"エピファネイア"レイデオロ"モーリス"がいr」
バヌーシー運営「いや、本当に経営かかってるので。遊びじゃないんで。」
ノーザン「はい…」
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天皇賞・秋。
直線入って、下位入線して行く逃げ先行馬が横並びで壁になってたらそりゃ後はどうにもできない。
そこと全く関係のない追い続けられる位置を確保できたダノンデサイル(大外枠が展開で加点材料に化けた)。
追い出し待たされたけど1枚壁だったネブラディスク。
壁の壊れやすかったインにいたレガレイラ。
ダノンデサイル追いかけて4着タガノデュード。
シェイクユアハートも外目伸び。
マスカレードボールもクロワデュノールも「直線壁の厚いとこ突きまくった」から伸びなかった。










