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改めまして、eifonen @EifonenM さんとのデュオ、e×mで共作した アルバム、 ’matter’ が 4/15に発売予定です。
サブスク各種はちょっと遅れるかもですが、bandcampからCD、カセット、ダウンロードでお買い求めいただけます。地熱の篭ったアルバムに仕上がったと思います。どうぞ宜しくお願いします!!!
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家庭教師をしていた頃、なぜか親御さんからやたら信頼されて「予算は気にしなくていいから、あなたが考える最高の教育を行ってほしい」と言われたことがあります。
なので頑張って頭をひねり、色んなことを試しました。
大学へ連れて行ったり、ロシア史を教え終わったらロシア料理を食べに行ったりと、
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世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。
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Ce groove minimaliste devenu classique repose sur un orgue Lowrey de salon. D’une main il joue l’orgue, de l’autre il déclenche les presets de percussions, et de ses pieds en chaussettes il tient la basse aux pédales.
Why Can’t We Live Together | Timmy Thomas | 1973.
일본 벳푸 온천 마을에서 길가 김 나는 구멍에 달걀을 넣어 삶아 먹고 있는데 할머니가 소리 지르면서 뛰어왔음
벳푸는 온 동네에서 김이 올라옴 길바닥 배수구에서도 김이 남 "온천 달걀" 이 유명하다고 들었음
골목에서 김 나는 돌 구멍을 발견했음 옆에 바구니에 달걀이 들어 있었음 "셀프 체험인가 보다" 했음
달걀 세 개를 구멍에 넣고 10분 기다렸음 꺼내서 까먹었음 진짜 맛있었음 두 개 더 넣었음
그때 골목 끝에서 할머니가 "아아아!" 하면서 뛰어왔음 70대인데 빨랐음
할머니가 구멍을 보고 바구니를 보고 나를 봤음 바구니에 달걀이 네 개밖에 안 남아 있었음 원래 열 개였음
나는 그제야 "셀프 체험이 아니구나" 했음 번역기 켜서 "죄송합니다 돈 드릴게요" 했음
할머니가 내 폰 화면을 보더니 한숨을 쉬고
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This cat knows exactly how beautiful its fur pattern is… so it always curls up into a perfect circle when it sleeps.
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どんどん欧化エリートたちによって力づくで侵食されていますが、まだ民衆レベルではそういうエートスというかハビタスがかろうじて生き残っていますね。私がロシアに同情的なのも、おそらく自由主義の名を借りて入ってくる商業主義と西欧の文化帝国主義を力ずくででも今ここで食い止めないとじり貧で、「ロシア的なもの」がなし崩しに再生不可能なまでに完全に失われてしまい手遅れになるとの、切羽詰まった同じような気持ちだろうと想像するからです。
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このアーティスト良すぎる誰だろうって調べたらTame Impalaらしくて度肝を抜かれた。。笑
マッシブなビートのアツいダンサブルさを脱力感とか催眠感と共通させたような目覚ましいほどユニークなドラッグ作用の感じ、
ケビン・パーカーってほんとに才能がバケモノだと思う
instagram.com/p/DeUNnouzR5P?…
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Bowhead whales travel long distance below heavy ice and if no open water is available they find the thinnest ice in the area and push it up with the top of their head, breaking the ice to form a breathing hole
[📹 dailywhaledose]
「宗教は、人間の脳を操る機械を発明した」。
フランス南西部、ベアルン地方の農家の部屋の床板に、そんな一文が彫られていた。木工用のみで刻まれた大文字は、約67〜68行、13〜16平方メートルにわたって続いている。
刻んだのは、この農場で暮らしていた農民ジャン・クランピル=ブルカレ、通称ジャノ。アルジェリア戦争の兵役から戻ると、暴力的だった父が自ら命を絶ったことを知らされる。やがて母が亡くなると、彼は遺体を家の階段の下に埋め、食事をとらなくなり、自室の床に文字を彫り始めた。
文章には、妹ポーラと自分の無実を訴える言葉も含まれている。「私たちは誰も殺さず、壊さず、他人を傷つけなかった」。彼はそれから数週間後に、33歳で亡くなった。自死とされている。
床が見つかったのは、それから20年以上たった1993年、農場が売りに出されたときだった。退職した精神科医が新品の床板と引き換えに引き取り、のちに製薬会社の所蔵となり、現在はパリのサンタンヌ病院の博物館に収まっている。そこで修復を終えた床板は、彫られた当時と同じ水平の向きで展示されている。誰かに読まれるはずのなかった家族への手紙が、いまは多くの人に読まれている。
































