【世界に激震】🚨プーチンがイーロン・マスクの「タブーな秘密」を大暴露!マスク顔面蒼白!演説中断の衝撃!スターリンクの報復か【ウクライナ戦況Liv... youtube.com/live/_MEzhpM2OW8… @YouTubeより
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【QITI #233】 *233曲目は再び無昆虫
ワンテイクやり直しなし
北海道より戻り 都内で朝に再開
11拍子
QITI20261029-01
Quagero Imazawa/ 今沢カゲロウ
Today's improvisation
【BASSNINJA log】 2026/10/29
youtube.com/watch?v=ZbWiRyjX…
#BASSNINJA #quageroimazawa #今沢カゲロウ #improvisation
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#コレクションボックスアーカイブ
Colorsound Power Boostを再現したブースト/オーバードライブとHIWATTアンプを再現したアンプ・セクションを1台にまとめた、Crazy Tube Circuitsのペダル。2つの間にパッシブのエフェクトループを備え、別々にも使えます。
「Crazy Tube Circuits クレイジーチューブサーキット / HI POWER【オーバードライブ/ブースター】」
詳細はこちら👇
effectorbox.com/collection/c…
#エフェクター #CrazyTubeCircuits #クレイジーチューブサーキット #HIPOWER
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すみません、遊んでる場合じゃなかったのでストック材の紹介に戻りますね。
こちらも最近買ったもので、マーブルウッドです。
昔はホワイトバールという名前で良く流通してた記憶ですが、最近はとんと見かけなくなりました。
大変バブリーな良杢ですが、あんまりホワイトって感じはしないですね。
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「FENDER買って試してみよう」
と思ったものの、もう一度冷静にこの動画見ると、FENDERの(右端)は音拾った瞬間に高いか低いか直感的に分かりにくいですね。
視認性だけならピーターソンも良いけど…結局Turbo Tuner一択は続くか。中身変わってなさそうですが
youtu.be/HHTX66Dblkk?si=M3EA…
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昔、住んでいたマンションで、たった一人の住人が始めた行動によって、建物全体のモラルが徐々に崩壊していく様子を目撃したことがある。
きっかけは、郵便受けに投函されるチラシだった。
昔、築年数が古めの白河の賃貸マンションに住んでいた。
エントランスの横には郵便受けが並んでいて、毎日、結構な量のチラシが投函されていた。部屋に持ち帰っては、紙面も見ずにゴミ箱に捨てる。その繰り返しが日常の風景だった。
あるとき、新しく引っ越してきた人が、郵便受けに投函されたチラシを、そのままエントランスの床に捨て始めた。
「勝手に投函するな、俺は知らんぞ」と言わんばかりに、郵便受けの中身を無造作にかき出したように散乱するチラシ。
何年もそのマンションに住んでいて、初めて遭遇する光景だったので、かなり衝撃的ではあった。そもそも、共用部にゴミを捨てるという行為自体、考えたこともなかった。
確かに、無断投函チラシは受け取る側にとって迷惑になることが多いし、投函のために無断で敷地内に立ち入る行為が違法となるケースもある。
そして、共用部にゴミを捨てる行為はもちろんルール違反ではあるが、「無断投函は建物の管理側の問題でもある。迷惑行為に何も対処しないから、こういうことが起きているのだ。なんとかせい」という、管理会社に対する強い意思表示にも思えた。
当初は、見栄えの良いものでもないので、自分が集めて捨てようかとも思った。しかし、この異常事態がどこまで進展するのか、そして管理会社がどう対応するのかが気になり、ひとまず放置してみることにした。
日々、散乱するチラシは増え続けた。
そして、かなり良くない展開が待ち受けていた。
一週間後、なんと、他の住人も先駆者のマネをして、共用部にチラシを捨て始めたのである。
あっという間にエントランスの横には大量のチラシが積み重なり、立派なゴミの山が出来上がった。
これは一体どうなるのか。
引き続き事態を見守りながら、自分の郵便受けに入っているチラシは、これまでどおり部屋に持ち帰って捨て続けた。
参加者にはなりたくない。できることなら傍観者でありたい。
チラシの山が、いよいよ30Lのゴミ袋を満杯にしそうな量に達したとき、ついに管理会社が動いた。
管理会社がやったことは、住民に対して共用部にゴミを捨てないよう注意する貼り紙を掲示することでもなく、ましてやチラシ投函業者に警告を発することでもなかった。
チラシが散乱していた場所に、100Lぐらいの大きなポリバケツを設置したのである。
手始めに、周囲に捨てられていたチラシは、すべてまとめてそのポリバケツに入れられていた。
これが良くなかった。
先駆者はともかく、追随して共用部にチラシを捨て始めた住人たちは、「いいのかな? いいよね? もうやっちゃってるんだし……みんなでやれば怖くないよね」と、ある程度は恐る恐る行動していたと思われる。
しかし、巨大なゴミ箱が設置されたことで、「あ! ここに捨てていいんだ!」という大義名分が完成したのだ。
そして、それまで自分の部屋に持ち帰ってゴミ箱に捨てていた分別ある住人たちも、「あ! ここに捨てていいんだ!」と、ほとんどの世帯が管理会社の設置したポリバケツにチラシを捨て始めた。
100Lのポリバケツには、またたく間に大量のチラシが積み重なり、すぐに50Lのラインを超えた。
え? これ、一度に捨てるのも大変な量じゃね? そもそも管理会社の人間って、1か月に1回ぐらいしか来ないよね?
そして、問題の本質から目を背け、安易に住民を誘導した先に待ち構えていたのは、一種のモラルの崩壊である。
ほどなくして、その100Lのポリバケツに、無断投函チラシではなく、家庭ゴミを捨てる住人が現れた。
そのゴミは燃えるゴミだったので、かろうじてセーフ……いやいや、そもそも家庭ゴミはないだろ。これ、もうダメなんじゃね?
そんな不安が的中するかのように、翌日、ポリバケツにはジュースの空き缶が捨てられていた。
そのあたりで南砂へ引っ越してきたので、結末は確認していませんが、いろいろと勉強になったなあ。
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こうなるのがわかってたから、うちのマンションでゴミ箱設置する案は却下した(当時管理組合の役員だったので)
昔、住んでいたマンションで、たった一人の住人が始めた行動によって、建物全体のモラルが徐々に崩壊していく様子を目撃したことがある。
きっかけは、郵便受けに投函されるチラシだった。
昔、築年数が古めの白河の賃貸マンションに住んでいた。
エントランスの横には郵便受けが並んでいて、毎日、結構な量のチラシが投函されていた。部屋に持ち帰っては、紙面も見ずにゴミ箱に捨てる。その繰り返しが日常の風景だった。
あるとき、新しく引っ越してきた人が、郵便受けに投函されたチラシを、そのままエントランスの床に捨て始めた。
「勝手に投函するな、俺は知らんぞ」と言わんばかりに、郵便受けの中身を無造作にかき出したように散乱するチラシ。
何年もそのマンションに住んでいて、初めて遭遇する光景だったので、かなり衝撃的ではあった。そもそも、共用部にゴミを捨てるという行為自体、考えたこともなかった。
確かに、無断投函チラシは受け取る側にとって迷惑になることが多いし、投函のために無断で敷地内に立ち入る行為が違法となるケースもある。
そして、共用部にゴミを捨てる行為はもちろんルール違反ではあるが、「無断投函は建物の管理側の問題でもある。迷惑行為に何も対処しないから、こういうことが起きているのだ。なんとかせい」という、管理会社に対する強い意思表示にも思えた。
当初は、見栄えの良いものでもないので、自分が集めて捨てようかとも思った。しかし、この異常事態がどこまで進展するのか、そして管理会社がどう対応するのかが気になり、ひとまず放置してみることにした。
日々、散乱するチラシは増え続けた。
そして、かなり良くない展開が待ち受けていた。
一週間後、なんと、他の住人も先駆者のマネをして、共用部にチラシを捨て始めたのである。
あっという間にエントランスの横には大量のチラシが積み重なり、立派なゴミの山が出来上がった。
これは一体どうなるのか。
引き続き事態を見守りながら、自分の郵便受けに入っているチラシは、これまでどおり部屋に持ち帰って捨て続けた。
参加者にはなりたくない。できることなら傍観者でありたい。
チラシの山が、いよいよ30Lのゴミ袋を満杯にしそうな量に達したとき、ついに管理会社が動いた。
管理会社がやったことは、住民に対して共用部にゴミを捨てないよう注意する貼り紙を掲示することでもなく、ましてやチラシ投函業者に警告を発することでもなかった。
チラシが散乱していた場所に、100Lぐらいの大きなポリバケツを設置したのである。
手始めに、周囲に捨てられていたチラシは、すべてまとめてそのポリバケツに入れられていた。
これが良くなかった。
先駆者はともかく、追随して共用部にチラシを捨て始めた住人たちは、「いいのかな? いいよね? もうやっちゃってるんだし……みんなでやれば怖くないよね」と、ある程度は恐る恐る行動していたと思われる。
しかし、巨大なゴミ箱が設置されたことで、「あ! ここに捨てていいんだ!」という大義名分が完成したのだ。
そして、それまで自分の部屋に持ち帰ってゴミ箱に捨てていた分別ある住人たちも、「あ! ここに捨てていいんだ!」と、ほとんどの世帯が管理会社の設置したポリバケツにチラシを捨て始めた。
100Lのポリバケツには、またたく間に大量のチラシが積み重なり、すぐに50Lのラインを超えた。
え? これ、一度に捨てるのも大変な量じゃね? そもそも管理会社の人間って、1か月に1回ぐらいしか来ないよね?
そして、問題の本質から目を背け、安易に住民を誘導した先に待ち構えていたのは、一種のモラルの崩壊である。
ほどなくして、その100Lのポリバケツに、無断投函チラシではなく、家庭ゴミを捨てる住人が現れた。
そのゴミは燃えるゴミだったので、かろうじてセーフ……いやいや、そもそも家庭ゴミはないだろ。これ、もうダメなんじゃね?
そんな不安が的中するかのように、翌日、ポリバケツにはジュースの空き缶が捨てられていた。
そのあたりで南砂へ引っ越してきたので、結末は確認していませんが、いろいろと勉強になったなあ。





































