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ガザからの報道が足りない……
12名以上のジャーナリストの殺害、爆撃、停電とインターネットの切断のせいで。
それでも、私たちは尚耐え、報道を続けようとしている。世界がイスラエルの犯罪を見られるように。
(Roshdi Sarrajさんは、イスラエルの爆撃で既に殺されたとのこと)
#ガザ投稿翻訳
志木 retweeted
TBSが社運を賭けて鳴り物入りで放送・宣伝する「VIVANT」が、実際に日本と中国の関係に悪影響を及ぼしており、韓国など諸外国のメディアも従来なかった特異な動きとして報じ始めているのに、日本のマスコミの反応の鈍さ、黙殺や矮小化は異様です。自国の問題なのに。不自然。不自然なことが多すぎる。
志木 retweeted
私の叔母は60代の職場のオヤジから電話がかかってきて「今日○○さんが俺の上に裸でまたがってきた夢見て〜朝起きたら夢精しちゃって」という話をされ、スピーカーフォンにしていたので10代の娘に聞かれるという事件があった。叔母はそのとき40代。職場に即通報、即退職となった。40代になってもそういうこと起きてしまうんだ…と親戚女性一同絶望したよね
志木 retweeted
朝のTBS『THE TIME,』でちばてつやのニュースで満洲の引き揚げ体験に触れてたが、「食料と引換に日本人の子どもを欲しがる中国人が描かれてる」と紹介するだけで、ちばてつや一家を匿い助けたのは親交のあった中国人であるという重要な話を一切触れてなかった。
そこ省いちゃダメだろ、、、
【論創nonfiction】望月氏の事実誤認はまずい。だが本を作る側としては、校閲の段階で川中氏に関する部分をファクトチェックしていないのがまずい。何のために校閲をするのか、という話になる。朝日新書が校閲なしで本を出すとは思えないし。まさかと思うが、編集段階で勝手に加筆、が最もまずい。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
志木 retweeted
だから炎上してるんだよ。
表現の自由だ何だって言い訳して、全然現実とフィクションを切り離せてない下衆が多数派になってるから。
オタクだからこそ言うけど、常日頃から2次元作品で女性キャラを無駄にエロ描写して来てその弊害は全て子どもや女性達が背負わされてるんだから、批判されて当たり前。
志木 retweeted
尚、そうやって女性の胸というものを散々えろ消費してきた結果。
胸の大きな女性達は常日頃からいちいち性的に見られ、胸を小さく見せるブラなんて物が密かに人気を得ていたりする。
体育の時にもいちいち乳が揺れてただ何だで嫌な思いをさせられた人も多いはず。
多くの人が男性から被害を受けてる。
志木 retweeted
ここの異常な体張り付き乳エプロンの女子高生と
下の小さなコマで胸から何からとても普通に描かれているおばちゃん
ここだけでも充分にこの漫画が批判される理由が詰まってる。
とにかく女子高生を性的に扱いたい事がよく分かる。
日本の2次元作品での女性キャラはだいたいこれ。ハッキリ言って異常。
Replying to @sakuga_thread
『レジスタ!』という作品は、実は花田の不相応な恋を主題には置いておらず、それをフックにして大人になるとは何なのか、世間や社会と付き合う事を問いかけていく、極めて現代的・令和的な漫画なのですが、読まずに批判している人達はその事を知ろうともしていません。
志木 retweeted
なお、1937年の日本。
Replying to @bluecat3939
Vivantがやってるのは、戦争に持っていく、基本中の基本だよ。
だから、今まで誰もやってないんだ。
1945年までは繰り返された。そのあと、今までドラマだと誰もやってない。
つまりは、中国は悪は描きやすい、という命題は明白な偽だ。
長年のネトウヨ活動で、テレビ製作の常識がズレたんだ。
志木 retweeted
俺の中学の時の老教師やバイトしてた居酒屋で戦友会で集まってた『元日本兵』は、自分達の“ご乱行”を“戦功”や“武勇伝”みたいに嬉々としてくっちゃべってた。
ドラマじゃ伝えきれない日本軍の残忍さがあるのですよ。






































