黒田拓也・勁草書房編集部 retweeted
「フランスのライシテを「宗教の統治」という視点から捉え直し、その歴史と変容を解明。ライシテの多様性を理解する新たな方法を示す。…」
⇒田中浩喜
『宗教を統治する共和国 フランスとライシテの近現代史』
勁草書房 keisoshobo.co.jp/book/b10210…
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【学会出展中】勁草書房は仙台市の東北学院大学五橋キャンパスで本日より開催されている第99回日本社会学会大会に出展しています。明日までの二日間、学会会場の特別価格にて約120点の書籍を販売していますので、ぜひお立ち寄りください。キャッシュレス決済もご利用いただけます。
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ちょうど本日の大学院ゼミで田中さんの伊勢神宮論文を読んだばかりです!
ですが本職はフランス。
気鋭の宗教学者、政教分離の専門家です。ぜひご一読を!
「フランスのライシテを「宗教の統治」という視点から捉え直し、その歴史と変容を解明。ライシテの多様性を理解する新たな方法を示す。…」
⇒田中浩喜
『宗教を統治する共和国 フランスとライシテの近現代史』
勁草書房 keisoshobo.co.jp/book/b10210…
学術(大学)出版、どうしてもオックスブリッジや、アメリカでも上位層のごく一部の出版社のあり方と比較されるのはやむをえないですが、やはり本当に辛い。いまの僕的にはもうそこに何か言うべきではないと思いますが、実に難しいのです。皆さまのイメージ、期待と、現実に対処できることと…
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【新着記事】三省堂の代表取締役社長を務める瀧本多加志さんへのインタビュー記事、後半です。瀧本さんが実際に編集に携わった事典のお話から、いまの時代の辞書についてのお話まで、詳しくお聞きしました。
#出版フィールドワークプロジェクト
note.com/pub_field_prj/n/n5b…
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【受賞】『自発的関係社会のゲーム理論』(奥野正寛・グレーヴァ香子著)が第69回日経・経済図書文化賞を受賞しました。
今年の受賞作一覧および書評、受賞の言葉は下記よりご覧いただけます。
📚jcer.or.jp/about-jcer/bunka
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ブラゼルは阪神愛もすごい
日本でプレーしたチームの中で一番思い出深いのが4年間所属した阪神タイガース
三男のミドルネームは奥様の提案で「コウシエン」と名付け、彼の部屋には甲子園球場の写真が飾られているとのこと
歴代トップクラスの神助っ人
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【12月15日発売予定】
『美学・芸術学の歴史: 〈感性の目覚め〉を追う』(桑島 秀樹著 勁草書房)
【Amazon紹介文】「美と芸術をめぐる「感性の目覚め」を、古代から近代までの思想と芸術作品そして日本の風景美もを読み解いて考察する、最新美学入門。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/4326852097?&…
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【Kindle版発売中】
『連帯の神秘論 ニュッサのグレゴリオスにおける万物回復論と共苦の社会倫理』(山根 息吹著 勁草書房)
【Amazon紹介文】「救済論的霊性が周縁化された人びととの連帯という、「連帯の神秘論」と呼ぶべき思想の全貌を明らかにする。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/B0HMZ3V2GJ?&…
第69回日経・経済図書文化賞 nikkei.com/article/DGXZQODL0…
『医療崩壊の経済学』慶応義塾大学出版会
『グローバル化と日本企業』慶応義塾大学出版会
『自発的関係社会のゲーム理論』勁草書房
『中世荘園空間と在地社会』吉川弘文館
『歩いて学ぶ都市経済学』日本評論社
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【重版】『自発的関係社会のゲーム理論』(奥野(藤原)正寛・グレーヴァ香子)2刷重版出来です。
異なる世代のプレイヤーの人生が重なり合い同じ相手と対峙する期間も戦略的・確率的に決まるという新しい進化ゲームのモデルを構築。
今晩は、わが社会人青春時代にものすごくお世話になった根津のお店が間もなく閉店ということで、久々の訪問。なんか本当に時間が巻き戻った感じ。そして、素敵なことに、顔見知りの方々ばかり😄。明日までなので、明日の夜は可愛がってもらった娘を連れて行こうかな。すごく寂しい気分。
皆さま、これは必読です。瀧本さん、(知る人ぞ知るですが)ぞ一緒に呑んでいるときのお話はもっと面白いですけど(^^)
【新着記事】『新明解国語辞典』や『NEW CROWN』といった辞典・教科書でお馴染みの三省堂。アルバイトから入社し、現在は代表取締役社長を務める瀧本多加志さんにお話を伺いました。出版の原体験となった学生時代や、辞書づくりについて幅広くお聞きしています。
note.com/pub_field_prj/n/n0c…
















