Pinned Tweet
【起業のご報告】
この度プライムウィング株式会社を設立し、ハイレイヤー層に特化した採用支援事業(RPO)を本格始動しました。
過去の大手ファームでの組織立ち上げ、更にはカタリス(新興系ファームでの採用責任者を経て行きついた結論は、「良い人材を採用できれば、組織は勝手に伸びる」でした。
弊社は、年収1,000万円以上の人材に特化したRPO(採用支援)として、特にコンサルティングファーム出身者や営業職の採用に強みを持つ形で、クライアントの採用活動を支援してまいります。また、成果報酬型の料金体系もご用意し、クライアントと弊社の利害が完全に一致した仕組みをご提供します。
私は、「絶対に採れる採用活動はないが、採用活動の正解はある」と思っています。弊社が提供する「採用活動の正解」を通じて、より多くの企業様が採用活動でこれ以上悩まない世界線を目指します。
この決断をするにあたり、本当に多くの方にお世話になりました。この場を借りて改めて感謝申し上げます。皆様のご期待に応えられるよう、誠実に取り組んでまいります。
採用でお悩みの経営者・人事の方は是非お気軽にお声掛けください。またこれまで仲良くしてくださった皆さまにおかれましては、ぜひ引き続き交流のほどよろしくお願いいたします。
青山学院大学出身者の経営者コミュニティはどれが有名なんですかね?弊社の優秀な学生インターンが起業家志向なのですが、興味あるみたいで。
ベンチャー三田会にも学生の方よくいらしてますし、青学版でもゲスト参加できたりするのかなーと!
EY-Parthenon出身者として申し上げるととても風通し良いですよ!部門間異動も親身に相談乗っていただいたりして本当にありがたかったです。監査法人側との交流機会も増えたりなど新しいことにもチャレンジしていますね!
パルテノンに限らずですが、最近のEYはとても風通しが良く、自由に働けるという評判をよく聞きます。他の総合ファームから移ってきた人が伸び伸びとやれて働きやすい、と言っているイメージです。皇居が近く風…
(残り22文字)
#mond_consul_ichinose
mond.how/topics/09pq1mk2s8sp…
最近「ビズリーチ運用の駆け込み寺」としてお声掛けいただくことが多いのですが、その時点でスカウト残数/残契約期間がほぼない場合があります。
こうなると契約終了を待つしかないので、少しビズリーチ運用してみて「なんか難しい」と思った段階でご相談いただけると色々な打ち手をご提案できます!
人材紹介よりスカウト経由の方が定着率が良いという仮説。人材紹介の良い点は選考対策と年収交渉な訳だが、これが不幸な内定を生み出すケースが多々見られる。選考に伴走してくれたエージェントに推されると内定辞退もしにくい。スカウト経由のほうが冷静に相性見極められるかと。
私はコンサルと名乗らず「サービス業です」と答えてました。これで相手にも「仕事内容にはあんまり触れてほしくないんだな」感が伝わります。
事業会社→コンサルファームの出向、意外とあるみたいです。最近ですと某大手IT企業から大手戦略ファームへの結構な人数の出向事例を伺いました。
このような形で人材交流が進むのはとても良いことだと思います。
コンサルファーム→クライアント先への出向というのはちょくちょく聞けど、クライアント→コンサルファームへの出向というのもあるのか👀
>出向者が加わり「2社1チーム」に。ドコモ×DI、新規事業立ち上げの現場
businessinsider.jp/article/2…
慶應経済→ベイカレント→香港科技大学MBA→EY-Parthenonという経歴は戦略コンサル界隈だと「下の中〜上」くらいですが起業して採用代行業界に来てからはピカピカと褒められる。確かに採用代行業者では戦略コンサルどころかBIG4出身者すら見たことないですもんね。













