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Replying to @brain_debug
『成果の基準を満たしていない』と『自分のやり方と違う』は分けたいですね。後者まで直してしまうと、任された側は工夫する理由がなくなる。手直しする前に、なぜその方法を選んだのかを聞く一呼吸が大事だと感じました!
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確かに戦中の際の組織ガバナンス的な部分にも突っ込むべきかな。
失敗の本質にも書かれているように、戦時中の意思決定と統制についてはまさにこの標準化(特にガバクラ)は旧日本軍的なムーブがあったように思う。
え、どんなことかって?「ガバクラはうまく行きません」と誰も言えなかったことやな。
JLISフェア「自治体情報システムの標準化の課題と今後の展望について」
結果的に、前の方を標どう塾生で(数時間前までしこたまいっしょに飲んで解散したのに)固まって聴講する構図に講演が終わった時点で気づき吹きました。
さて、内容についてです。
タイトルに相応しくデジタル庁の反省点・課題の芯を捉えた内容だったと思います。一方で、地方部隊の現場の立場で言わせてもらうと、「戦後」の反省としは評価できるが、「戦前」「戦中」の混乱期に的を得た対応ができるのか?できたのか?が重要。かなりの犠牲を伴った取り組みだったのでどうしても「今、言われても」と言うモヤモヤはある。そして、重要なのは現在進行形で「戦中」なのである。
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動画があったとのことなので、追っかけ再生。
信頼関係が難しくなってしまった状況に対して、期待をもう一度抱いてもいいかなと思う人も出てくる講演だったのかなと思いました。ここが定まらないと全てが揺れ動いてしまうので、その最初としては充分なお話だったかと思います。
しかし3年前くらいとどうしてこんなにも人としてのバラツキがあるのかについては、本当にもったいないと言わざるを得ない。
動画はこちら
youtube.com/live/ZNAGPrm3F8M
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真面目な話。
今回のフェア参加はいくつかの目的があったが、最大の目的のひとつであるデジ庁の「標準化の振り返りと今後の展望」を生で聴くことができて、とても期待感が持てた。(偉そうでごめんなさい)
じゃあこれからどうするのか、そのためにどんなことをやっているのか、に終始していて、かつお話の随所で各所へのリスペクトを感じた。
文句言い合うのではなく、国・地方・事業者それぞれで役割を全うしていこう、そんな前向きな気持ちになれた。
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JTCにいますが、これは本当にその通りで、相手に考えさせすぎる人に共通するのは「自分の説明不足で責められたくない」という自己防衛です。自分が調べて苦労したプロセスや背景を全て渡すことで、安心しようとしてます。コミュニケーションの目的は「自分を守ること」ではなく「物事を前に進めること」だと捉え直す必要があります。
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若くしてリーダやマネージャーを経験するとこの壁は永遠について回る。けれど自分を卑下する必要はないと最近は思う。
受託のPMをやっていて思うのは、管理職の仕事は作業ではなく「判断を引き受けること」だということ。
要望が来たとき、選べるのは実質3つ。
・期限をずらす
・何かを外す
・人を足す(たいてい無理)
作業は部下の方がうまくていい。でも、この3つのどれにするかを決めずに「対応お願い」で渡すと、判断まで部下に背負わせることになる。給料の差は、その判断の責任の分だと思う。
またそれができると期待してくれた周囲に応えることができれば、報酬として受け取り家族へのクリスマスプレゼントへ還元する。上手くいかなかれば忘年会の費用を多く払えばいい。そう思ってる。
これを言うと、管理職の一部から猛烈に反発されると思う。
部下より仕事ができない管理職に、高い給料を払う必要はあるのだろうか。
専門知識は部下の方が豊富。
実務を理解しているのも部下。
問題が起きれば部下に解決させる。
重要な資料も部下がつくる。
顧客との難しい交渉も部下に頼る。
それなのに、給料は上司の方が高い。
理由を聞けば、こう言う。
「管理職は責任が重いから」
「組織全体を見ているから」
「意思決定をしているから」
「これまでの経験が違うから」
いや、ちょっと待ってほしい。
その責任とは、具体的に何なのか。
意思決定と言いながら、部下が用意した選択肢を承認しているだけではないのか。
組織全体を見ていると言いながら、単に進捗を確認しているだけではないのか。
何より、部下がいなければ何もできない管理職が、なぜ部下より高く評価されるのか。
もちろん、管理職が部下より実務に詳しい必要はない。優秀な専門家を束ね、組織として成果を出すことには大きな価値がある。
ただ、自分が実務をしないことと、実務以外で価値を生み出していないことは違う。
優れた管理職は、部下にはできない仕事をしている。
組織の方向性を示す。
難しい意思決定を引き受ける。
部門間の利害を調整する。
部下の能力を引き出す。
組織としての成果に責任を持つ。
だからこそ、高い処遇にも合理性がある。
問題は、そうした役割を果たしていないのに、肩書だけで高い給料を受け取っている管理職だ。
会議に出席する。
報告を受ける。
資料にコメントする。
部下の仕事を承認する。
それだけで、部下より高い給料をもらうことが当然になっていないか。
さらに厄介なのは、こういう管理職ほど、自分より優秀な部下の昇格や昇給に慎重なことだ。
「まだ管理職としての視座が足りない」
「もう少し経験を積ませたい」
「組織全体を見る力が必要だ」
では、その視座とやらを、あなた自身はどこまで持っているのか。
役職が上だから給料が高いのか。それとも、高い給料に見合う価値を生み出しているから役職が上なのか。
この順番を間違えてはいけない。
管理職の給料が高いこと自体は、何もおかしくない。
おかしいのは、管理職になった瞬間から、本人が生み出している価値を誰も問わなくなることだ。
部下には成果を求める。
部下には成長を求める。
部下には説明責任を求める。
その一方で、自分の存在価値は肩書で保証されていると思っている。
そんな管理職こそ、一度問われた方がいい。
「あなたが管理職でいることで、組織にはどんな価値が生まれているのですか?」
この質問に答えられない人が、部下の評価を決めている。
それこそが、日本企業の抱える深刻な矛盾の一つではないだろうか。
犯罪に屈せずいつもと変わらない姿勢を見せる必要があるという判断もあるのだろうなぁ
日本だけではありません「国際刑事警察機構INTERPOL」にも相談済みです。
【速報】GMO不正アクセス問題、警視庁が捜査
#47NEWS 47news.jp/15147499.html?utm_… @47news_officialより
取材したんだ、、とはいえ実在しているんですね
「公開された情報と氏名などが同一の人物は27日、報道陣の代表取材に対し、「書かれていることはほとんどでたらめ」と話し、GMOのクラウドサービスを使ったことは「一度もない」などと述べた。」
yomiuri.co.jp/national/20261…
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GMOの犯人のサイトの情報、ラボから調べたー。
・ドメイン登録2026-08-31、SSL.comの証明書も同じ日に登録
・ミラーサイト、.onionサイトあり
・プログラム6本
・GMOとの交渉メールとアドレス、電話の履歴
・犯行の口座情報
・個人情報1名
・自作の「Checking your browser」ゲートあり(hc_js_gate というCookie使用、Torをはじく)
・アクセスブラウザの履歴、IPの記録機能あり
・現在、HTTPS応答が約30秒と非常に遅い(DDoSを受けているという記載がサイトにあり)
・圧縮ファイル2つ。いろいろと微妙なのでダウンロード非推奨
・サイトのJSコメントが自然な日本語で日本語話者か、日本語プロンプトでコードを生成の可能性
・名乗っている名前、メールアドレスがロシア風の偽名、かえって胡散臭い
・メールのスクショがJSTの送信だが、UTC環境で撮影、サイトはUTC-6といろいろ不整合
・日本のFX/EA業界に詳しい
・攻撃先役員のフリーメールまで調べており、一定のOSINT能力あり
・海外複数拠点に電話をかけている履歴。これ、まさか肉声じゃないよね?
・セキュリティ能力的にはVPSからAD横展開まで、RDPリダイレクト中級以上のスキル
・安価な共用ホスティング、.onionの組み合わせ。OPSECは中程度。
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1エンジニアとしては、昨今のセキュリティインシデント祭りの根本問題は
・エンジニアの実力不足
ではなく
・セキュリティアップデートより売上に直結する施策を優先する経営体制
にあると確信しているのだけど、その責任をエンジニアに転嫁して
「やはりフル出社じゃないと緩みが発生するんだ!」
と理由づけるような、引用元の冗談みたいな風潮が生まれる可能性は全然あると思っている🫠
もしそうなったら流石にエンジニアやめようと思う
とある、いんたあねっとの会社
えらいひと「AIを使って、たくさんのコードを書いたよ!」
えらいひと「ということで、全員毎朝渋谷に出社!AI時代こそ顔を合わせてこそ生産性だ!」
優秀な人材「辞めます」
幹部「出社状況は勤怠表で厳しく管理しているんだなあ!」
ハッカー「その勤怠表、いまウチにあるよ。給与明細とセットで公開しといた」
広報「今月の不正アクセスは2件目です。当社はお客様の声を大切にしております」
社員「ナナナナー、ナナナナー、社員漏らし、情報お漏らし」
ハッカー「5000万ドル払え。言い訳は聞かない」
会社「脅しには屈しない!( ー`дー´)キリッ」
ハッカー「じゃあセール価格、100万ドルでいいよ。あ、あと脆弱性のコードはここだから。」
えらいひと「ぐぬぬ…お客様へ見舞金5,000円をお支払いします」
顧客「ファッ!?」
ハッカー(なぜ1行のコードを直してパッチを当てるだけなのにこの会社はやらないのだ…)
えらいひと「政府に能動的サイバー防御を要請だ!国に守ってもらえ!」
政府「ファッ!?企業に頼まれて出動する制度じゃないんで…」
社員「…うちのグループ、セキュリティ会社ありましたよね?リモート廃止でまあまあ人やめちゃいましたが」
幹部「なぜこうなった。やはり在宅で気が緩んでいたのでは?」
ハッカー「こっちは全員フルリモートでした」

















