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+DESIGNINGさんのページで、Illustrator 及び InDesign の文字組みアキ量設定や段落スタイルなどを公開していただいておりますので、そちらも是非どうぞ(共に、ページ内の説明はもちろん、一緒にダウンロードされるファイルもご参照くださいね)…→ plus-designing.jp/pd/mjk/pd_…
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【明日発売】
『BRUTUS』『relax』を手がけた細山田デザイン事務所が伝える、書体を選ぶということ。
エディトリアルデザインの本質に迫る一冊が、なんとホビージャパンから!
『その書体には、理由がある。エディトリアルデザインの現場から』
hj-gihousho.com/book/13639
だから、書体選びは愉しい。
今週も「本とこラジオ」をアップしました。第144回目のゲストは京都にあたらしくできた書店・彩文堂の五島清美さんです。「はじめは私設公民館をつくりたかった」と語る五島さん。町の人がほっと一息つける、縁側のような本屋さんにこめられた想いとは。
open.spotify.com/episode/2uy…
FILL Idを2.1.0にアップデート
github.com/monokano/FILL-Id/…
クリーンペーストの不具合を直したので、アップデート推奨です。
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出来ました。DNP(大日本印刷)創業150周年記念 →久し振りの改訂版「秀英体」パンフレット(発行:株式会社DNPアートコミュニケーションズ、印刷:株式会社エクター)
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対談本で現在高校生の川中君が、取材で言っていないことを捏造され、話したことを望月衣塑子氏の息子が言ったように改竄され、壁新聞を剥がされたとか、事実にないことを創作される。自分の利益になるなら、取材も都合がいいように作り変える。呆れるばかり。ジャーナリスト、文筆業の廃業しかないね。
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デマの被害者がまずしてほしいのは謝罪より撤回なんですよ。書籍なら回収です。その上での謝罪でしょう。
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対談で話した内容に関して、どこまでファクトチェックできるかというと、プライベートの話なら校閲はほぼ不可能なのが現実だと思う。その部分は対談話者の認識と記憶力、倫理観に委ねるしかない。
とはいえ、川中さんが訴えている「全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれた」は"報道被害"なので、被害の想定を軽視しないでほしいです。
少なくとも「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」という謝罪で済むレベルではないので、出版社は問題発生の経緯を調査した報告書と謝罪文をすみやかに発表してほしい。そして現行版の書籍は回収し、修正した改訂版を刊行して、報道倫理のあり方を示してほしい。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
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トークイベントのチケットが残り10枚となりました。
一般枠・学生枠ともに残りわずかとなっています。ご検討中の方はぜひお早めにどうぞ!みなさまと会場でお会いできるのを楽しみにしています。
peatix.com/event/5189312
#松本文字塾 #文字塾
度々の告知で恐縮です。トークイベント「物語を編む・つくる・組む」まであと2週間となりました。7割以上お申し込みをいただいてます。懇親会は会場手配の都合上、残席わずかとなり早めに締め切りとなる場合があります。ご検討中の方はお早めにどうぞ!
peatix.com/event/5189312
#松本文字塾 #文字塾
なぜコメント欄を閉じてるんですか?
他人には場所や持ち時間を無視して長々ネチネチやるのに。卑怯ですね。
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Replying to @masaki_kito
編集者と校閲者は、文章の内容には口出しできないはずなので、完全に著者(望月衣塑子氏)の責任ですね。彼女は取材者(自殺した赤木氏の妻)から借りた資料を返さなず、記事も書かず、映画"BlackBoxDiarys"の上映に反対し、監督の伊藤詩織氏に名誉毀損で訴えられるなど、記者としての資質を疑います。
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「川中さんについて事実と異なる記述を公表してしまい、深くお詫び申し上げます。」
これ「事実と異なる記述を公表」したことを謝罪はしてるが、自分が虚偽情報を発言したことを謝罪してる訳じゃない。
言葉を使うプロが、言葉を使い自分の責任を曖昧にする表現をしてる。
こう言うのが、人として信用できないんだよね。
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Replying to @mei_gang30266
望月衣塑子さんが内田樹さんと話したことだけでは一冊の書籍にするほどの情報が足りず、彼女の別の場での発言を「第三者」が拾い出し、編集した‐‐。記事の末尾から、この可能性を推測した。そんな杜撰な書籍が「重版された」とXで喜んでいるさまが、今となっては何とも軽い。
xitter.gq/Sankei_news/status/211…
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
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父親の石井章は暴走族のリーダーだったと。
なるほど、それで合点がいきました。
「爪女」石井めぐみ@toridenomegumiのポストを遡って読むと、やたらとバイクレースのものが多いんですよね。
「なんでだろう?」と思っていたのですが、あれは父親の影響なんでしょうかね。
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望月衣塑子氏の朝日新書、版元が公式に「訂正とお詫び」を出した。
ネットでは「生徒に指摘されて訂正」と祭りになっとるけど、確定しとる事実を並べるとこうや。
・新書『常識なき世界を生き延びるために』の215・217・239項で、取材対象の生徒について書かれた内容が事実と異なるとして、版元が10月27日に訂正
・共著者の内田樹氏はXで「共著者としてお詫びします。ゲラで気付かず申し訳なかった」と謝罪
・一方、望月氏本人からの公式な謝罪・説明は現時点で確認されていない(担当編集経由で「ゲラの確認ができていなかった」とのコメントのみ)
同じ本に名前を連ねた著者2人で、出てきた対応がこれだけ違う。
ワイ、本人の説明が出るか待っとくわ。
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あのTypeTalksが一年半ぶりの開催です
TypeTalks 第56回 『詩画集 目に見えぬ詩集 英訳つき特装版』刊行記念
「詩の書体・組版・タイトル文字について」
制作協力者の皆様をお招きし、特装版ができるまでのお話をうかがいます。
必見です!
aoyamabc.jp/collections/even…
まさに「必見」かと…東京はええなぁ…
あのTypeTalksが一年半ぶりの開催です
TypeTalks 第56回 『詩画集 目に見えぬ詩集 英訳つき特装版』刊行記念
「詩の書体・組版・タイトル文字について」
制作協力者の皆様をお招きし、特装版ができるまでのお話をうかがいます。
必見です!
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