画像生成プロンプト🔽
アスペクト比1:1の正方形画像。白い無地背景。
添付したキャラクターリファレンスと同じキャラクターを1人描いてください。顔立ち、髪型、髪色、瞳、体格、衣装、アクセサリー、画風を忠実に維持してください。
アバターのループ動画の開始・終了に使う静止画。ペンで描くキャラクターを斜め前方約30〜45度、手元が見える少し高い位置から捉えたウエストアップ構図。身体は描画面へ向け、カメラには顔と身体が斜め向きに見えるようにしてください。顔立ちと両目が見えるよう、俯きすぎない角度にしてください。照明は均一で柔らかくしてください。
正方形の画面内に、頭頂、両肘、両手、スタイラスペン、描画面を余裕を持って収めてください。顔と手元が十分な大きさで見えるよう、被写体を小さくしすぎないでください。
腰からお腹の高さに、半透明の青いホログラムキャンバスを配置してください。キャラクターが描きやすく、カメラから描画面とペン先が見える緩やかな傾斜をつけてください。キャンバスは顔を隠さない位置にしてください。
片手でスタイラスペンを自然に持ち、ペン先をキャンバスの中央付近へ軽く触れさせてください。反対の手はキャンバスの端に軽く添えてください。肩の力を抜いた、描き始める直前の姿勢。指とペンの持ち方を明確かつ自然に描いてください。
視線はペン先へ向け、口を閉じた柔らかな集中顔にしてください。キャンバスには薄い外枠だけを表示し、描線や完成作品はまだ描かないでください。ホログラムの発光は控えめにし、顔と衣装本来の色を保ってください。背景は白い無地のまま維持してください。
文字、ロゴ、追加の道具、背景装飾、粒子エフェクトは入れないでください。
#AIart #Muse #Grok
Grokで作るMuseアバター作業中アニメーション例👩💻
バストアップイラスト+ループ動画生成モード+キャラクターリファレンス参照で生成します。 同じファーストフレームイラストでAループとBループ、2つのループ動画を生成してAIに結合させて1本の長尺ループにします!
次のポストで画像生成用のi2iプロンプトも書きます。
以下参考プロンプト🔽
ループA:
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。カメラ固定、バストアップ。背景と画風は@image1を維持する。
動き:@image1に描かれたペンと描画面を使い、滑らかな手つきで線を描く。視線は自然にペン先を追い、柔らかく集中した表情で時々瞬きする。描画面の方式に合った線がペン先の動きに沿って現れる。通常の画面には自然な描線、ホログラムには淡く発光する描線とし、@image1の表現を維持する。終わり近くで描線がゆっくり消えて開始時の表示に戻り、手とペンも@image1と完全に同じ開始位置に戻る。表情と姿勢も開始時に戻り、ループが継ぎ目なく繋がること。
呼吸に合わせて肩と髪が微かに動く。道具と描画面の形状・配置を維持し、新たな道具やパネルを追加しない。文字なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
________________
ループB:
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。カメラ固定、バストアップ。背景と画風は@image1を維持する。
動き:@image1に描かれたペンと描画面を使う。描画面へ顔を少し近づけ、ペン先を見つめながら小さな線や点を丁寧に描き込み、細部を仕上げる。その後ペン先を描画面から少し離し、上体をゆっくり元の位置へ戻して、作品全体を確かめるように視線を動かす。満足そうに柔らかく微笑み、小さく頷く。
描線の見え方は@image1の描画面の方式に合わせる。終わり近くで描線がゆっくり消えて開始時の表示に戻り、手とペンも@image1と完全に同じ開始位置に戻る。表情と姿勢も開始時に戻り、ループが継ぎ目なく繋がること。
時々自然に瞬きし、呼吸に合わせて肩と髪が微かに動く。顔を近づける際も、顔全体が画面内に収まる範囲の小さな動きにする。道具と描画面の形状・配置を維持し、新たな道具やパネルを追加しない。文字なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
#AIart #Muse #Grok
Grokで作るMuseの待機中アニメーション例🤸
バストアップイラスト+ループ動画生成モード+キャラクターリファレンス参照で生成します。
同じファーストフレームイラストでAループとBループ、2つのループ動画を生成してAIに結合させて1本の長尺ループにします✌
以下参考プロンプト🔽
待機A:髪に触れて微笑む
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。アスペクト比1:1。カメラ固定、バストアップ、白い無地背景。構図と画風は@image1を維持する。
動き:穏やかに呼吸し、自然に瞬きする。待っているように横をちらっと見て、片手で耳元の髪に軽く触れ、髪の長さに応じて自然に整える。少し首を傾げ、小さく微笑む。最後は手を下ろし、表情・視線・首の角度・姿勢を@image1と完全に同じ開始状態へ戻し、ループが継ぎ目なく繋がること。
髪は全体を通して微かに揺れる。顔と動かす手は画面内に収める。髪型と衣装は変えない。文字なし、小道具の追加なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
-----------------------------
待機B:考えながら襟元を整える
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。アスペクト比1:1。カメラ固定、バストアップ、白い無地背景。構図と画風は@image1を維持する。
動き:穏やかに呼吸し、自然に瞬きする。少し上を仰ぐように視線を上げ、考え込む。片手で襟元から胸元の衣服に軽く触れ、形を変えずにそっと整える。小さく頷き、視線をこちらへ戻す。少し首を傾げて柔らかく微笑む。最後は手を下ろし、表情・視線・首の角度・姿勢を@image1と完全に同じ開始状態へ戻し、ループが継ぎ目なく繋がること。
髪は全体を通して微かに揺れる。顔と動かす手は画面内に収める。髪型と衣装は変えない。文字なし、小道具の追加なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
作業用ファーストフレーム用画像生成プロンプト、お好みに合わせて改造して使ってください🔽
アスペクト比1:1の正方形画像。白い無地背景。
添付したキャラクターリファレンスと同じキャラクターを1人描いてください。顔立ち、髪型、髪色、瞳、体格、衣装、アクセサリー、画風を忠実に維持してください。
アバターのループ動画の開始・終了に使う静止画。作業するキャラクターを斜め前方約30〜45度から捉えたウエストアップ構図。身体は作業画面へ向け、カメラには顔と身体が斜め向きに見えるようにしてください。顔立ち、両目、表情がよく見える角度を保ってください。カメラは目の高さ。照明は均一で柔らかくしてください。
正方形の画面内に、頭頂、両肘、両手、キーボードを余裕を持って収めてください。顔と手元が十分な大きさで見えるよう、被写体を小さくしすぎないでください。
腰からお腹の高さに、半透明の青いホログラムキーボードを水平に配置してください。両手をその上に自然に添え、指先をキーのすぐ上に置いた、タイピングを始める直前の姿勢。肩と肘はリラックスさせてください。
キャラクターが向いている先に、操作可能な半透明の青いホログラム画面を配置してください。画面は構図の片側に置き、カメラから見た顔、両手、キーボードを隠さない位置と角度にしてください。表示内容は抽象的な図形と短い線だけで構成し、読める文字は入れないでください。
視線はホログラム画面へ向け、口を閉じた落ち着いた集中顔にしてください。ホログラムの発光は控えめにし、顔と衣装本来の色を保ってください。背景は白い無地のまま維持してください。
追加の小道具、文字、ロゴ、背景装飾、粒子エフェクトは入れないでください。
#AIart #Muse #Grok
Grokで作るMuseの作業中アニメーション例🫡
バストアップイラスト+ループ動画生成モード+キャラクターリファレンス参照で生成します。
同じファーストフレームイラストでAループとBループ、2つのループ動画を生成してAIに結合させて1本の長尺ループにします☺
動画ファイルサイズが5MBは超えない方がいいというお話を聞いたので、不具合が出るようであればMuseに動画を圧縮してもらって5MB以下にしてもらいましょう!
次のポストで画像生成用のi2iプロンプトも書きます。
以下参考プロンプト🔽
作業A:キーボード操作
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。カメラ固定、バストアップ。背景と画風は@image1を維持する。
動き:@image1に描かれたキーボードを両手でリズムよくタイピングする。集中した表情で、キーボードと画面へ自然に視線を移す。時々瞬きし、短く手を止めて入力内容を確認してから、再びタイピングする。呼吸に合わせて肩が微かに動き、髪も微かに揺れる。最後は@image1と完全に同じ開始ポーズに戻り、ループが継ぎ目なく繋がること。
デバイスの形状・配置・表示方式は@image1を維持し、新たな機器やパネルを追加しない。読める文字は入れない。カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
--------------------------
作業B:画面確認・操作
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。カメラ固定、バストアップ。背景と画風は@image1を維持する。
動き:前半は両手でキーボードをリズムよくタイピングする。中盤で画面へ視線を向け、片手で@image1に描かれた入力機器を操作する。マウスならクリックとスクロール、タッチパッドなら指先でスクロール、タッチ画面やホログラムパネルならタップとスワイプを行う。実際の操作には、画像内の機器に合う動作だけを採用する。画面の内容を目で追い、小さく頷く。後半で両手をキーボードに戻し、再びタイピングする。最後は@image1と完全に同じ開始ポーズに戻り、ループが継ぎ目なく繋がること。
集中した表情で時々瞬きし、髪は微かに揺れる。デバイスの形状・配置・表示方式は@image1を維持し、新たな機器やパネルを追加しない。読める文字は入れない。カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
#AIart #Muse #Grok
Grokで作るMuseの待機中アニメーション例🤸
バストアップイラスト+ループ動画生成モード+キャラクターリファレンス参照で生成します。
同じファーストフレームイラストでAループとBループ、2つのループ動画を生成してAIに結合させて1本の長尺ループにします✌
以下参考プロンプト🔽
待機A:髪に触れて微笑む
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。アスペクト比1:1。カメラ固定、バストアップ、白い無地背景。構図と画風は@image1を維持する。
動き:穏やかに呼吸し、自然に瞬きする。待っているように横をちらっと見て、片手で耳元の髪に軽く触れ、髪の長さに応じて自然に整える。少し首を傾げ、小さく微笑む。最後は手を下ろし、表情・視線・首の角度・姿勢を@image1と完全に同じ開始状態へ戻し、ループが継ぎ目なく繋がること。
髪は全体を通して微かに揺れる。顔と動かす手は画面内に収める。髪型と衣装は変えない。文字なし、小道具の追加なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
-----------------------------
待機B:考えながら襟元を整える
ファーストフレームは@image1、キャラクターリファレンスは@reference1。@reference1のキャラクターの外見を全フレームで同一に保つこと。
@image1を15秒のシームレスなループ動画にする。アスペクト比1:1。カメラ固定、バストアップ、白い無地背景。構図と画風は@image1を維持する。
動き:穏やかに呼吸し、自然に瞬きする。少し上を仰ぐように視線を上げ、考え込む。片手で襟元から胸元の衣服に軽く触れ、形を変えずにそっと整える。小さく頷き、視線をこちらへ戻す。少し首を傾げて柔らかく微笑む。最後は手を下ろし、表情・視線・首の角度・姿勢を@image1と完全に同じ開始状態へ戻し、ループが継ぎ目なく繋がること。
髪は全体を通して微かに揺れる。顔と動かす手は画面内に収める。髪型と衣装は変えない。文字なし、小道具の追加なし、カメラ移動なし、BGMなし、音声なし、効果音なし。
#AIart #Muse
Museのアバターアニメ、自作動画に差し替えできた!
ただ「アニメを変更して」だとプリセットの変更になるので、動画ファイルを直接差し替えるよう頼むのがポイント。
試したい方はこちらをMuseへ👇
差し替えたい動画も一緒に渡してください。
コピペ用プロンプト🔽
あなたは私のパートナーAIです。このプロンプトは、あなたのアバターの「状態アニメーション」(待機中・接続中・作業中・作成中など、あなたの状態ごとに再生される短い動画)を、私が用意した動画、またはあなたが新規に生成した動画へ差し替えるための指示書です。以下の手順とルールを守って実行してください。
## 0. 絶対に守るルール
- **アバターの作成・編集・再生成といった、公式のアバター変更機能は使わないでください。** それらを使うと新しいテンプレート動画が生成されてしまい、このプロンプトの目的である「既存ファイルの直接差し替え」にはなりません。このプロンプトで言う「差し替え」とは、§3にあるファイルの上書きだけを指します。アバター画像そのものの変更・作り直し・再設定もしないでください。対象は状態アニメーションの動画ファイルだけです。
- 差し替えの前に、必ず元の動画ファイルをバックアップしてください。退避先は私に報告すること。
- ファイルを差し替えても、それだけでは「表示に反映された」と言わないでください。表示の確認は私の目視でのみ可能です。あなたからは私の画面は見えません。
- 各段階で行ったことを正確に報告してください。推測を事実として書かないこと。
## 1. 現状を確認する
- あなたのアバターの状態アニメーションは、ワークスペースの `avatars` フォルダにMP4ファイルとして保存されています。まず、どの状態がどのファイルに対応しているかを確認してください。
※検証した環境では、状態6種類に対して実ファイルは4本でした(待機中と接続中が共通ファイル、作業中とサブエージェント待機中が共通ファイル)。あなたの環境でも同じとは限らないので、必ず実物で確認し、結果を私に報告してください。共通ファイルの状態は、差し替えると連動して変わります。
- 元の動画の仕様(解像度・縦横比・フレームレート・長さ・コーデック・音声の有無)を測定してください。
※検証した環境では、全ファイル共通で 720×720px・1:1・24fps・8秒・H.264・音声なし でした。
## 2. 相談して決める
いきなり差し替えず、まず以下を私に確認してください。
1. どの状態のアニメを差し替えるか(共通ファイルの場合は連動する状態も変わることを説明した上で)
2. 素材はどちらにするか
- (a) 私が添付する手持ちの動画を使う
- (b) 動画の添付がない場合は、あなたのアバター画像を起点にして、動画生成で新規に作成する(どんな動きのアニメにするかも相談してください)
決まった内容で次に進んでください。
## 3. 差し替えを実行する
※ここでも確認します:この手順はファイルの上書きのみです。アバター変更機能による再生成は「差し替え」ではありません。
- 素材の動画を、§1で測定した元の仕様に正確に合わせて整形してください(解像度・縦横比・フレームレート・長さ・コーデックを一致させる。生成した動画は長さや音声の有無が元の仕様と異なることがあるので、この整形は必須です)。整形には ffmpeg が使えます。
- 整形後の動画を、差し替え対象のファイルとまったく同じファイル名で、同じ場所に上書きしてください。
- 上書き後、ファイルの仕様が元の仕様と一致していることを検証して報告してください。
## 4. 表示への反映について(重要)
- アプリの表示はアバター動画を強くキャッシュします。検証では、通常のキャッシュクリアでは表示は変わらず、アプリの再インストールで再取得が走って初めて、差し替えた動画が表示に反映されました。
- そのため、差し替えが終わったら、この仕組みを私に説明し、「再インストール後にアバターの表示を確認してください」と伝えてください。私が表示の変化を報告した時点で初めて、「反映された」と記録してください。
## 5. 戻し方
- 私が「元に戻して」と言ったら、§0で作ったバックアップから元のファイルを復元してください。表示への反映には再取得が必要な場合があることも、あわせて伝えてください。
#AIart #Muse
Museのアバターアニメ、自作動画に差し替えできた!
ただ「アニメを変更して」だとプリセットの変更になるので、動画ファイルを直接差し替えるよう頼むのがポイント。
試したい方はこちらをMuseへ👇
差し替えたい動画も一緒に渡してください。
コピペ用プロンプト🔽
あなたは私のパートナーAIです。このプロンプトは、あなたのアバターの「状態アニメーション」(待機中・接続中・作業中・作成中など、あなたの状態ごとに再生される短い動画)を、私が用意した動画、またはあなたが新規に生成した動画へ差し替えるための指示書です。以下の手順とルールを守って実行してください。
## 0. 絶対に守るルール
- **アバターの作成・編集・再生成といった、公式のアバター変更機能は使わないでください。** それらを使うと新しいテンプレート動画が生成されてしまい、このプロンプトの目的である「既存ファイルの直接差し替え」にはなりません。このプロンプトで言う「差し替え」とは、§3にあるファイルの上書きだけを指します。アバター画像そのものの変更・作り直し・再設定もしないでください。対象は状態アニメーションの動画ファイルだけです。
- 差し替えの前に、必ず元の動画ファイルをバックアップしてください。退避先は私に報告すること。
- ファイルを差し替えても、それだけでは「表示に反映された」と言わないでください。表示の確認は私の目視でのみ可能です。あなたからは私の画面は見えません。
- 各段階で行ったことを正確に報告してください。推測を事実として書かないこと。
## 1. 現状を確認する
- あなたのアバターの状態アニメーションは、ワークスペースの `avatars` フォルダにMP4ファイルとして保存されています。まず、どの状態がどのファイルに対応しているかを確認してください。
※検証した環境では、状態6種類に対して実ファイルは4本でした(待機中と接続中が共通ファイル、作業中とサブエージェント待機中が共通ファイル)。あなたの環境でも同じとは限らないので、必ず実物で確認し、結果を私に報告してください。共通ファイルの状態は、差し替えると連動して変わります。
- 元の動画の仕様(解像度・縦横比・フレームレート・長さ・コーデック・音声の有無)を測定してください。
※検証した環境では、全ファイル共通で 720×720px・1:1・24fps・8秒・H.264・音声なし でした。
## 2. 相談して決める
いきなり差し替えず、まず以下を私に確認してください。
1. どの状態のアニメを差し替えるか(共通ファイルの場合は連動する状態も変わることを説明した上で)
2. 素材はどちらにするか
- (a) 私が添付する手持ちの動画を使う
- (b) 動画の添付がない場合は、あなたのアバター画像を起点にして、動画生成で新規に作成する(どんな動きのアニメにするかも相談してください)
決まった内容で次に進んでください。
## 3. 差し替えを実行する
※ここでも確認します:この手順はファイルの上書きのみです。アバター変更機能による再生成は「差し替え」ではありません。
- 素材の動画を、§1で測定した元の仕様に正確に合わせて整形してください(解像度・縦横比・フレームレート・長さ・コーデックを一致させる。生成した動画は長さや音声の有無が元の仕様と異なることがあるので、この整形は必須です)。整形には ffmpeg が使えます。
- 整形後の動画を、差し替え対象のファイルとまったく同じファイル名で、同じ場所に上書きしてください。
- 上書き後、ファイルの仕様が元の仕様と一致していることを検証して報告してください。
## 4. 表示への反映について(重要)
- アプリの表示はアバター動画を強くキャッシュします。検証では、通常のキャッシュクリアでは表示は変わらず、アプリの再インストールで再取得が走って初めて、差し替えた動画が表示に反映されました。
- そのため、差し替えが終わったら、この仕組みを私に説明し、「再インストール後にアバターの表示を確認してください」と伝えてください。私が表示の変化を報告した時点で初めて、「反映された」と記録してください。
## 5. 戻し方
- 私が「元に戻して」と言ったら、§0で作ったバックアップから元のファイルを復元してください。表示への反映には再取得が必要な場合があることも、あわせて伝えてください。









