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数字の集計・報告とビジネスパートナリングでは、求められる役割が大きく異なります。
集計・報告は「何が起きたか」を伝えること。分析は「なぜ起きたか」を明らかにすること。
一方、ビジネスパートナリングは「何をすべきか」を事業責任者と議論し、実行を後押しして成果につなげること。
FP&Aのビジネスパートナーとしての価値は、数字の報告にとどまらず、事業を動かすことにあります。
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日テレ経済部長・大野伸氏
GMO記者会見の熊谷会長に対し、超辛辣😳
大野「情報が漏れ悪用されているというのに……」
大野「技術的な観点や本質的な要因に関して彼は『まだ掌握できてない』と言った」
大野「具体的な説明を避けている」
大野「当初こそ神妙な表情で涙を見せたが……」
大野「途中からは自社の理念を熱弁する姿が目立った」
大野「不祥事に関し多くの企業が行ってきた記者会見とは全く別物」
大野「上場企業としてのガバナンスが欠けている」
大野「不都合なことを誰も報告しない中、対策を進めてきた可能性がある」
大野「独立した第三者を入れて検証せねば、再生も信頼回復もできない」
在京キー局の報道を見る限り、各社とも熊谷代表に対して辛辣ですね。
腹が立ったのは僕だけじゃないようで、それは良かった。
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熊谷総帥の異質さが共有できて何より(*´ω`*)
親子上場然り、変な定款変更然り、株主総会を通じて対話を試みたものの大体あんな感じでした。主張を強要するのみで株主に向かって納得させる気はないです。今となってはバーチャルオンリー総会を強要してきますのでその機会すらありません。
コロナ禍で子会社会長の役職でありながら株主総会を「諸事情」で欠席してたときは流石に聞き直したよね、諸事情って何ですかって。諸事情は諸事情だそうで。
そいう人です(´・ω・`)
xitter.gq/i/trending/21166521153…
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これ、文科省から「やってはいけない評価法」とされていることなんですよ、、、。
nits.go.jp/materials/youryou…
元教員として再通知します。
提出物を出しているのに内申が上がらない。
その原因は3つだけ。
でもまだまだこの3つは知られていない。
学校で言うことじゃないので、ここで言います。
私は14年間、公立中学校で教員をしていました。
内申点をつける側にいたんです。
だからわかる。
提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。
出していれば上がるわけじゃない。
実際、提出物を毎回出しているのに、
内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。
保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。
一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。
その差は何か。
今から3つ、具体的にお伝えします。
以前指導した生徒の話です。
中2の2学期、内申が3だった。
提出物は毎回出していた。
ノートも丁寧に書いていた。
でも3学期、ある3つを変えただけで、
内申が4に上がりました。
①授業中に「うなずく」。
これ、馬鹿にしないでください。
教員は見ています。
「この生徒は話を聞いているか」を。
先生が説明しているとき、
目を見て、うなずく。
たったこれだけで印象が変わります。
なぜか。
「関心を持っている」というサインだからです。
無表情で聞いている生徒と、
うなずきながら聞いている生徒。
評価が同じになるはずがない。
教員は30人以上を同時に見ています。
その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。
さっきの生徒はこれを意識しました。
「先生の目を見て、うなずく」。
たったこれだけ。
でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。
②質問を1学期に1回でもする。
質問する生徒は本当に少ないです。
「わからないと思われたくない」
「恥ずかしい」
そう思って黙っているお子さんが多い。
でも教員側から見ると、
質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。
これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。
1学期に1回でいい。
授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。
これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。
質問の内容は簡単なことでいいんです。
難しいことを聞く必要はありません。
「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。
③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。
提出物と授業態度を整えても、
テストの点が毎回同じだと厳しい。
「伸びている」という証拠が必要なんです。
全部を上げる必要はありません。
苦手な単元を1つだけ集中的にやる。
その単元で10点上がれば、
「努力している」と評価されます。
教員は「前回と比べてどうか」を見ています。
点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。
この3つ、特別なことじゃないですよね。
①授業中にうなずく
②1学期に1回質問する
③苦手単元を1つ克服する
でも9割の生徒はやっていない。
知らないからできない。
だから差がつくんです。
さっきの生徒は、
この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。
特別な才能があったわけじゃない。
「やるべきこと」を知って、実行しただけです。
内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。
提出物を出すのは当たり前。
その先の「あと一歩」ができるかどうか。
ここで差がつきます。
11月の期末テストが終われば、
2学期の内申が確定します。
まだ間に合います。
今日からお子さんに伝えてください。
保存推奨。
三者面談の前に見返してください。
当然、この3つだけではありませんが
「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。
また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。
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