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#SunKenRock #サンケンロック
@hakaba_gallery
2026年10月22日(木)~11月16日(月)まで『サンケンロック』POP UP STORE開催中!
皆様のお越しをお待ちしております。
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サンケンロックのグッズが出ました!通販もやってます!応援宜しくお願い致します!store.hakabanogarou.jp/view/…
お問い合わせ先:「墓場の画廊」さんに!
I’m truly overwhelmed with gratitude!!
Thank you! Thanks to all the fans who have continued to support and love Sun-Ken Rock, we’re finally able to open this amazing pop-up store!
October 22 – November 16, 2026
We’ve also launched some awesome Sun-Ken Rock merchandise, available both at the pop-up store and online!
Thank you all so much for your incredible support. This wouldn’t have been possible without you!
★商品情報★
10月22日(木)『サンケンロック』POP UP STORE。
ケンとユミン、ふたつの熱を一枚に収めたクリアファイル発売!
#サンケンロック #boichi
hakabanogarou.jp/archives/92…
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ほぼ漫画業界コラム第293回
【電子漫画業界最大のピンチ】
久々のコラムです。 今日は漫画を読んでくださっている皆さんに、普段は見えない業界の裏側を話します。 電子漫画業界はいま、最大のピンチの中にいます。
まず起きていることから。 国内最大級の電子コミックストア、コミックシーモアさんが10月15日から不正アクセスで止まっています。会員情報の流出も確認されました。 18日にはRenta!さんも停止。再開のめどはどちらも立っていません。 ピッコマさんやhontoさんでは委託先経由で約100万件のメールアドレスが流出し、他の書店さんも次々と緊急メンテナンスに入りました。
「ストアが一つ止まっただけなら、他で読めばいい」 そう思いますよね。 でも電子漫画の市場は、そういう形をしていないんです。
電子ストアは何十社もあります。 でも市場のかなりの部分は、Amazonさん、シーモアさん、めちゃコミックさん、ピッコマさん、LINEマンガさんの5社に集中しています。 残りの書店さんを全部足しても、この5社には遠く及びません。 5社のうち1社が止まるというのは「数十分の一が止まった」ではなく、市場の大きな塊が丸ごと消えたということです。
「出版社が自分のサイトで売ればいいじゃないか」と思う方もいるでしょう。 実はもうやっています。ジャンプもマガジンも、大抵の出版社は自社のWebコミックサイトを持っています。 でも自社サイトで作品を読ませることはできても、売上の多くは結局その5社の電子ストアから入ってくる。 大きな自社サイトを持つ大手ですら、売上は電子ストアに依存している。 これが今の電子漫画の現実です。出版社も作家も、この構造の上で食べています。
うちのような新しい会社はさらに踏み込んでいます。自社サイトは持ちつつも、 新作はまず1社のストアで「独占先行配信」する。そのストアが広告を打ち、ランキングに載せ、読者を集めてくれる。 その代わり、その作品の売上の多くはその1社から入ってくる。 大手も中小も、程度の差はあれ売上の行き先は同じ5社。 うちの場合はそれが1社に、より強く集まっているというだけです。
つまりこういう構造です。 市場の大きな塊を持つ5社に、業界全体の売上が集まっている。 そのうち1社が止まれば、そこに集まっていた売上が丸ごと消える。 しかも受け皿になれる規模のストアは、もともと数えるほどしかない。
今回、うちの会社はまさにそれを食らいました。 売上の何分の一かが消えた。 それでも連載は止められない。原稿料は毎日出ていく。入ってくるものはゼロ。 そこで連載していた作家さんの印税も止まる。 一生懸命描いてくれた人たちに「待ってください」としか言えない。 申し訳なさで胸が潰れそうです。
でもこれは、うちだけの話ではありません。 ストアは売上が消え、復旧と補償に追われる。 出版社は売上が激減し、それでも原稿料は払い続ける。長引けば会社が潰れる。 会社が潰れれば、編集者もデザイナーも営業も、社員全員が食えなくなる。 そして作家の印税が止まる。 一本の鎖です。どこか一つが止まれば、鎖の先にいる全員の生活が止まる。 漫画を届ける仕事は、それだけ多くの人の生活でできています。
誤解しないでほしいのは、この構造が間違っていたわけではないということです。 大手5社が巨大な読者を集め、作品を売ってくれたからこそ、今の電子コミック市場があります。 出版社がどれだけ自社サイトを頑張っても届かない数の読者に、5社は届けてくれる。 出版社も作家も、それで救われてきました。
ただ、この構造には一つだけ前提がありました。 「ストアは止まらない」です。
今年、世界で起きていることを見てください。 4月、世界3000万人が使う教育プラットフォームCanvasがハッカー集団に侵入され、身代金を払って決着したと報じられました。 6月、韓国の動画配信TVINGから3954万アカウント。KDDIから1223万人分。 9月、Gyazoから2362万件。ヤマト運輸と佐川急便は一部サービスを停止。 10月、焼肉きんぐから1078万件。大阪公立大学はランサムウェアで全授業が止まりました。 韓国では金融機関16社が立て続けに攻撃され、セキュリティ企業はAIツールの関与を疑っています。
IBMの今年の調査では、悪意ある情報漏えいの4件に1件にAIが関与し、前年から56%増えたそうです。 シーモアさんやRenta!さんの手口はまだ公表されていません。だから「AIのせいだ」と断定はしません。 ただ、僕は社内をAIでDX化して「すごい時代が来た」と本気で感心していた人間です。 その僕が今、思い知っています。 攻撃する側のコストは、AIでほぼゼロになった。 守る側のコストは、まだ人間と金で払っている。 この非対称がある限り「ストアは止まらない」という前提は、もう成り立ちません。
つまりこういうことです。 「業界全体の売上が5社の電子ストアに集まっている」という構造と、 「どのサービスもいつか止まる」という時代が、正面からぶつかっている。 5社のどこが止まっても、業界全体が今回と同じ目に遭います。
だから問いたいんです。 この構造のまま、次の停止を待つのか。 止まる前提で、業界を組み直すのか。
組み直すなら、何が必要なのか。 売上が止まる期間の補償を、業界として持つのか。 1社が止まったとき、残りの4社や他の書店さんですぐ受け止められる仕組みをどう作るのか。 「自社サイトを持てば解決」ではないことは、もう大手が証明しています。 では、何なら解決になるのか。
まだ誰も答えを持っていません。 いま電子書籍業界の方々と会って、この話を議論しています。 答えが出ていないからこそ、読者の皆さんにも知ってほしくて書いています。
答えは出ていない。でも、止まっているわけにはいかない。
実は僕たちは今日、10月26日からシーモアさんと一緒に新しいレーベルを立ち上げ、本当にIPになりうる7つの漫画をつくるプロジェクトを始めるはずでした。 坂本編集長を中心にYouTubeも準備し、YouTuberも雇って手の込んだ仕掛けを用意していました。 全部、止まりました。 復旧がいつになるかは神のみぞ知る世界です。
だから僕たちは決めました。 待ちません。
YouTubeは予定どおり本日19時に配信します。 発表するはずだった作品は、準備が整い次第、自社サイト「コミックルームBASE」で先行配信します。 シーモアさんが復活したその日に、もう一度一緒に企画を練り直します。
正直に言えば、これは構造への答えではありません。 自社サイトで先行配信しても、大手ストアで出すような売上にはなりません。それは分かっています。 でも作家さんが描いた作品を、読者に届けないまま止めておくことだけはしたくない。 売上のためではなく、鎖を止めないための場所です。 シーモアさんが戻ってきたら、また本来の形に戻します。
僕たちは漫画をつくることしかできません。 だからせめて見ていてほしい。 坂本編集長を中心に編集部全員が、いまこの瞬間も漫画家さんと机を並べて漫画をつくっている姿を。 演出のないリアルなドキュメントになると思います。
漫画をつくる。それだけは何があっても止めません。
この投稿を読んで何か考えることがあったら教えてください。 作家も編集者も、漫画に関わる全員が安心して働ける業界にするために、何が必要なのか。 拡散してもらえたら、この議論がもっと広がります。
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漫画家の立場から、漫画家の収入と日本の出版社について訂正します。
「漫画家は、ごくわずかな収入しか得られない」という説明は、新型コロナウイルスの流行以前には、今よりも当てはまる場合が多かったと思います。
しかし、漫画の電子販売が普及した現在では、作品がある程度売れている漫画家は、十分な収入を得られます。読者が漫画を手軽に購入して読めるようになり、漫画の売り上げが大幅に増えたからです。漫画家が電子版の販売から得る収入は、紙の単行本の販売から得る収入よりも、はるかに大きくなっています。
作品がアニメ化されていなくても、ある程度売れていれば、作者は家を買えるほどの収入を得られます。その収入は、一般的な会社員の収入を上回るでしょう。海外では知られておらず、日本国内でもそれほど有名ではない作品の作者でも、その水準の収入を得られます。
もちろん、作品が売れなければ、漫画家は十分な収入を得られません。また、連載が終了した後は、収入が大幅に減少します。漫画家も、ミュージシャンやスポーツ選手と同じく、厳しい競争の中で働いています。その点では、残酷な仕事です。
また、日本の出版社は漫画家を搾取しているわけではありません。
出版社の経営者や役員が受け取る報酬は、売れっ子漫画家の収入よりも、はるかに少ないです。
出版社は、人気漫画から得た利益で、売り上げが少ない漫画の出版による赤字を補っています。売れる保証がなくても、多くの作品を出版してきました。その結果、多様な作品が生まれ、日本の漫画文化が豊かになりました。
さらに、出版社は人気漫画の利益を、売り上げが少ない学術書や小説を出版するための予算にも使っています。漫画の利益は、漫画以外の文化も支えているのです。
日本人が出版社を信頼しているのは、出版社のこうした役割を理解しているからです。
もちろん、出版業界のすべてがうまくいっているとは思いません。漫画家を見下し、ひどい扱いをする編集者の話も繰り返し耳にします。
それでも、日本の漫画業界の過去と比較すると、現在の漫画家は、全体として恵まれた環境にあると私は考えています。
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自動翻訳で誤訳されにくい日本語にしました。
Replying to @jinusu
Wlasciwie od dawna się slyszy o tym ze mangacy zarabiają grosze a firmy miliony na gadzetach i licencjach. Sądze ze to tez kolejny powod gniewu zachodnich odbiorców bo placisz wielkiej korporacji, gdzie sie slyszy ze mangacy nie mają czasami pieniedzy a oni zarabiaja miliony.
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만화가 지망생이라면 알아둬야 할, KADOKAWA 편집자의 조언.
- 자신의 페티시를 숨기지 마라. 부끄러워하지 말고 좋아하는 것을 작품에 쏟아부어라.
- 편집자 한 명에게 인생을 걸지 마라. 여러 편집자를 만나고, 나와 맞는 파트너를 찾아라.
- 첫 단행본 1권은 사활이 걸린 승부처다. SNS 홍보도 지나치다 싶을 만큼 적극적으로!
- 그림과 스토리만 잘한다고 끝이 아니다. 인세와 원고료, 세금까지 알아야 오래 활동할 수 있다.
- 편집자는 원고를 관리하는 사람이 아니다. 작품의 핵심을 함께 찾고, 그 재미를 누구보다 믿어주는 파트너다.
결국 중요한 건 좋은 작품을 만드는 것만이 아니다. 내 작품의 매력을 알고, 세상에 알리고, 오래 함께할 사람을 찾는 것까지가 작가의 커리어다.
🔗 school.kadokawa.co.jp/manga-…
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Jadi kemarin sewaktu portofolio review komik collab aku sama besan ke editor Kadokawa, we got this veeeeery interesting information about comic structures yang kayaknya belum tentu bisa dapet dari alam liar(?).
We quickly take notes and this is what we can get. 👀 (1/4)
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【📢マンガ業界Newsまとめ🆕】10/25-267
💰LDF、日本発作品に3年で100億円投資へ
🔒不正アクセス・PHP対応でサービス停止相次ぐ
📔メディアドゥ統合報告書
🌏秋田書店、海外売上4年で約2倍
📚マンガ図書館Zに販売機能
🏛️政府の動き相次ぎ報道
🌍内外海賊版論争
…など
note.com/lovebeer73/n/n2a552…
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terrific video showing how three japanese artisans mended vintage ralph lauren clothes to make them look even better
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10/31・11/1開催 #東京BDフェスティバル ご来場の皆さまへ!
Euromangaの日本語版バンド・デシネを、お一人様に1冊プレゼント!!!
※作品は選べません。なくなり次第終了。
入場無料でバンド・デシネを持ち帰れる貴重なチャンス!
Euromangaは両日ブースを出展。会場限定の特別割引も実施します。
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📢「アニメ化してほしいマンガランキング2027」
開催決定&ノミネート作品募集開始!
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今年は記念すべき第10回!
『#アニラン2027』の開催が決定!
本日よりノミネート作品を大募集します!アニメで見てみたいと思うマンガを是非推薦してください✨
ノミネートはコチラ👇
forms.gle/Q1hnvWUS5QahmNYn7
#AJ2027 #アニメジャパン
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よく海外では漫画家は貧乏で正当な報酬を貰えてないって聞くけど、逆だよ。
世界的に見てもこんなに作者に権利があるのは日本くらい。
日本の漫画家には印税が入る。これが西洋コミック業界では難しい。
特にDCやマーベルなど、会社の所有物なので作者には印税が入らない。だから人気コミック作家でも貧しい。
その点では日本の漫画家は成功すれば、莫大な印税が入る。
これは1988年の支払った納税額(収入ではない)
1位 車田正美(聖闘士星矢)3億1397万円
2位 秋本治(こち亀)1億7057万円
3位 藤子不二雄A(ハットリくん他)8246万円
4位 藤子F(ドラえもん他) 7562万円
5位 高橋留美子(うる星やつら)7427万円
当時の『聖闘士星矢』が、どれほど巨大なヒットだったのかがよく分かるね。
気になる点がある。ドラゴンボールの鳥山明は? 鳥山明は1982年以降に法人化してるので、この長者番付にはない(個人の番付なので)。
実質1位だと思う。
なお鳥山明は『Dr.スランプ』全盛期の納税額がこれ。 1981年:5億3924万円
1982年:6億4745万円
西洋のトップコミック作家でも、日本のTOP20位にも入らないと思う。
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Sickness unto Love by Yuki Shasendo follows a dark psychological thriller where a high school mastermind orchestrates a deadly suicide game called Blue Morpho, and a devoted childhood friend tries to understand her descent into a monster while refusing to stop loving her.
📖 Check out Avocado House today: AvocadoHouse.com
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Fun fact: the iPhone Duo’s “passport” aspect ratio (1:1.4 folded, 1.4:1 unfolded) almost perfectly matches the standard manga aspect ratio
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🐈⬛We are doing a The Gentleman, the Cat & the Tearoom Vol. 1 Pop-Up at Mochi Kittos!
🐱Pick up a copy of The Gentleman, the Cat & the Tearoom Vol.1 and meet Mochi Kittos cute kitties, that are available for adoption!
*Purchase is necessary to enter the cat lounge.
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海賊版を肯定する海外の人に伝えられることがあるとすると、日本人が海賊版を憎み、少しでもクリエイターにお金を払おうとする気質は、日本から面白い(アニメの原作にもなる)漫画がやたら沢山生まれる構造の、重要な要素の一つだと言うことです。
何かの間違いで、日本人がこの考え方を捨てたら、日本から面白くて新しい漫画は産まれなくなり、結果的にはそれを原作とする面白いアニメは激減します。
もう一つ言うと、日本のように面白い作品が沢山生まれる力を身につけるには、一つにそうした国民性が前提になります。私の言いたいことはわかりますか?
繰り返しますけど、この話は沢山の面白い作品が次々生まれる、不思議の国日本の要素の一つでしかありません。
「漫画ビジネス」の話については、本に書きました。(日本語しかないですけど)他にも、同人誌だとか、教育だとか、1000年続く、源氏物語からからの日本の娯楽作品の歴史とか、まあいろんな要素があります。
まぁともかく、日本から面白い作品が沢山生まれるのは、なかなか微妙なバランスで奇跡的にできてるものでもありますので、あんまりいじらない方が良いとはおもいますよ。これからも、面白いアニメが見たいのならば。
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For over five decades, anime fans around the globe have been mesmerized by giants of steel on their TV.
The new documentary series by ANIME MIND PROBE "Get in the Robot!" explores the history of robot anime told by some of its emblematic artists.
Trailer available on YouTube
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Our Winter 2027 catalog is filled with amazing books by Erik Svetoft, @BetomessGilbert + @xaimeh, @Bhanu_pootrap, @Borschtdoc, and more--head to ow.ly/eERR5100iXe to see what's on the way!















































