
組織にコーチングやファシリテーションを導入するヒントをお届け☘️コーチ養成機関のクラスコーチ歴20年越え|ICF PCC|2030SDGsゲームファシリテーター|コテンクルー|鹿児島・長島|@populus519のポプラさんは個人向けコーチング
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Joined May 2012
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土建屋さんが平時に食えるってのはホント大事。普段からその土地の雨の降り方風の当たり方日の差し方を知っていて、山の強度や地下水の道の場所なんかも知ってる人が工事するのと、全く知らない人が他所からやって来て工事するのとでは全く違うと思うんだけどな。
何か起きてから対策が検討されて制度ができるから、起きてしばらくはみんな警戒はするけど、忘れた頃にまたやってくるのが日本の災害。繰り返し少し場所を変えながら起きるからね。
私の防災感覚だと、農家と土建屋さんと仲良くしとけ!が入るよ
なんかこれちょっと面白かった。
違和感ハンパないと思うんだけど、これが業界に寄って目の付け所が違ってて、私は道路の舗装に注目してしまった。わかりやすい標識は横に置いとくとして、屋根の形やら電線やら、ぱっと見似てる感じがするのにしっかり違う。あなたはどこに着目した?
人事の方々が社員に向き合う日々の中、数に惑わされて社員の多数の感覚に日和見な施策を打つかたがいるなぁと遠巻きに眺めてます。
効果測定の数字は参考にはなるけど絶対視するのは危険。本来目指してるとこに辿り着くには、「みんなの今の感覚」を超えないといけないことってあるはず。すぐに効果として見えてこないものもあるはず。
今が組織の成長のどの段階なのかによって良し悪しが変わってくるアプローチがある。「良いらしい」「話題になってる」「他社もやってる」なんてあやふやな基準で判断せずに、状況の分析だけじゃなく、どんな組織にして何を世に生み出したいのかを精査する方が先!!って言いたい!
が、ふわっとした未来に対して事細かな現状分析に対応しようとして疲れてるところがチラホラ見受けられる感じなんだよなぁ。
思い切って顔を上げ、本筋に立ち返ろう。それをサポートしてくれるコンサルやコーチはいるよ〜
様々な組織に所属されている方々が集まってコーチングを学ぶ機会を何十回も担当してくると、一般化というか傾向がつかめてくる。
今頻繁に聞こえてくるのは「主体性」なんだけど、主体性を持って欲しい人がいて、主体性を持ってもらえるようにあれこれアプローチしてる様子が伝わってきて思うのは、 あれこれやるから主体性を発揮できないのではなかろうかってこと。
余白があって自分がやるしかないってなると人って案外動くんだけど、誰かがやってくれると思った瞬間スイッチ切れる音がする(幻聴w)
どれだけ自分事として捉えられるか次第なんだけど、他人がヤイヤイ「自分事と思え!」って言ったところで、実際そう思えるかどうかは本人次第なんだよね。
それにさ、誰かに何かをさせられること、基本的に毛嫌いする傾向はあるよね、人間って。
誰かの言われた通りにやっておけば楽って思えるような世話焼きが近くにいたらラッキーってなるかもしれないし、自分がやりたいようにやりたくて、でも失敗したくないしそれを責められたりもしたくないから、いい感じで責任を誰かが負ってくれる状況「あの人が言うからやった」を手にしたいってのはあるんだけどさ。
やりたいようにやれるよう整えるくらいしか実際はできやしないと思ってる。
最近気持ちが下がり気味。いや、なんか感動がなくなった感じだ。凪だ凪!
こういう時は丁寧に生活するに限る。って時も多いんだけど、今回は「解釈」が生み出してる状況な気がするから、ほぐすことが先決。とりあえずアウトプットだな。インプットしたくなるほど、先ずはアウトプットするのが良さげだ
最近、上司から部下へのコミュニケーションをテーマにしたコーチング研修だけでなく、部下から上司へのコミュニケーションをテーマにした研修もやっていて、両方の視点を行き来していると、人って考えるのも観察するのも面倒で雑になるもんなんだなと実感する。そこそこで平和な状況が好きなんだな。
何か始めたら必ず抵抗が生まれるもんだし、面倒くさい。でも世の中はぐにゃんぐにゃんに変化しまくるから、いつ自分が変化の波に飲まれるかもわからないし、飲まれてることにすら気づかないこともある。
変わりたくないのに変わらざるを得ない状況が突如降って湧いてくる。実は前兆はあったことに後から気づくもんで、悔やむ人もいるけど、その時に気づけるかは普段からアンテナ張ってる人だけなんだよね。
物の見方を変えれば、関係性が変わり、コミュニケーションが変わり、そこから生み出されるものも変わる。最初は違和感あっても、あっという間に順応することもあれば、ずっと違和感として残ることもある。
いろんな方向から情報が入る状態にして、比較検討材料がそろっていると、判断の解像度が上がる。
ってことで、面倒を避けようとすると何かあった時には手に負えない状態のことがあるから、普段から小さな面倒に自ら飛び込む選択をオススメする
雑談力って言葉が注目を集め、社内コミュニケーションの見直しや再構築のタイミングがコロナ禍に生まれたと思うんだけど、通り過ぎてみたら元通りになってないかしら。
無駄話をしてる場合じゃない。でも無駄ってどこで判定してる?
コミュニケーション大事だ!先ずは雑談を増やそうってプライベート根掘り葉掘り聞こうとして嫌がられてない?
個人的なことは、知っといてもらいたいと話してくれるなら受け取ればいいので、それを話しときたいと思える信頼関係を作るほいが先。そういう話を聞けたから信頼関係が深まったんじゃない。ここを間違える方がいる
業務遂行に必要な情報が飛び交うことはもちろん大事だけれども、それすら躊躇や報告漏れ、連絡ミスが起きる。その量は信頼関係が築けているかどうかで変わってくる。
同じ業務でも新人とベテランでは成果が異なる。でも組織としては同じ成果物。レベルアップが求められる。でもこれってやることがわかっていればできる話じゃない。指示しても考え方が整ってなければ見落としが出るし、技術力が足りなくて実現が難しかったりする。
動くのは誰か、スキルや能力はどの程度か、モノの見方の癖は?好き嫌いの傾向は?強みは?仕事上知っておいた方がいい人と成りがもっと話題になればいのにってずっと思ってる。
私が作る研修はそこに踏み込むんだが、感覚の違いにビックリされたり混乱したりするけど、ジワジワなれてもらう仕組みだから、長期的な取り組みになる
もっと短くならない?って言われるけど、言ったらできるなら苦労しない。できる感覚を持って終わりにする
飲み会がなくても濃厚なコミュニケーションを!
「会社の飲み会に参加しない若手は損をする」
いまだにそんなことを言う管理職がいるけれど、損をしているのは本当に若手のほうだろうか。
飲み会に来ないから、何を考えているかわからない。付き合いが悪いから、信頼関係が築けない。仕事以外の場で本音を話さないから、重要な仕事を任せにくい。
一見、もっともらしく聞こえる。
でも、それは裏を返せば、勤務時間中に部下との信頼関係を築けていないということではないのか。
仕事の相談をする機会はいくらでもある。1on1もある。日々の会話もある。一緒に難しい仕事に取り組む場面だってある。
それなのに、酒の席に来ないと相手を理解できないという。
少しおかしな話だと思う。
もっと問題なのは、飲み会への参加が、知らず知らずのうちに人事評価や仕事の機会に影響してしまうことだ。
上司と頻繁に飲みに行く社員は、何となく信頼される。非公式な情報を早く知る。重要な案件の相談もされやすい。
一方、家庭の事情や本人の価値観で参加しない社員は、いつの間にか情報や機会から遠ざかっていく。
本人の能力や仕事の成果とは、まったく関係のないところで差がついている。
これを「社内でうまくやる能力」だと正当化する人もいる。
でも、そんな能力を重視しているから、実力よりも上司との距離感で評価が決まる組織になるのではないか。
もちろん、飲み会そのものを否定するつもりはない。私自身、仕事以外の場で交わす会話には価値があると思う。普段は見えない一面を知り、関係が深まることもある。
ただ、それは参加する人が自分の意思で楽しむから価値がある。
参加しなければ不利益を受けるような飲み会は、もはや交流の場ではない。
そして、管理職には一つ考えてほしい。
部下が飲み会に来ないことを嘆く前に、勤務時間中の自分が、部下にとって話したい相手になっているだろうか。
酒を飲まなければ本音を話してもらえない上司は、コミュニケーション能力が高いのではない。酒の力を借りなければ信頼関係を築けていないだけかもしれない。
飲み会に来るかどうかで部下を判断する管理職ほど、部下からどう見られているかを気にしたほうがいい。
部下との信頼関係は、居酒屋ではなく、日々の仕事の中で試されている。
しばらくポストできてない時って、リアルな行動が立て込んでて現実をガシガシ動かしてたんだなと後から思う。
スマホで予約投稿できるし、AIに書かせることもできる時代なのに、「書きたくなったら書く」を実践してるのは、何でだろうなぁ
仕事は自分から取りに行けるようになってからが面白くなる気がしてます。だんだん自由になる感覚があれば間違ってないけど、たまに間違って苦しくなることもあるから、そういう見極める目を会社員時代に磨きたいですね!
給料もらいながら学べるってすごい環境なのよ。飛び出たら実感する
どんな部下を育てたいかの後に、「そんな部下を育てるために、あなたに必要なことは何か」を聞いてみてください。人を変えようとするのに自分は変わらずにいる方の多いこと!
請負で仕事をしていると、代打はチャンス。
無料で働くことなんてないし、上手くいけば信頼を勝ち取って次の仕事につながる。
でも組織内での代打って、なんか知らん間に協力の名のもとに丸められてしまうことが多い。そのうち「一人いなくても回せるじゃないか」とか言い出されたら困るどころの 話ではなくなる。
実際、私が見聞きした会社さんの中には、課長・部長兼務で、課長で部長の役割までやってる人もいれば、部長で課長の役割までやってる人もいて、一時的なものではなく、数年にわたって解消されないところも意外とあるなって感触。
人の二倍働かせておいて、残業代を減らせとだけ申し渡されるとか平気である。
働いてくれてる人たちを正当に評価する制度設計にすることは、会社の存続にもかかわると思うけどな。
三冊分厚い本が届いた。
娘から「それ、本当に読むの?まだ読んでない本があるんじゃないの?」と言われた。
うむ、どれも読み散らして完読してないだけで、読んでないわけじゃないんだよ。
むー、やっぱきっちり読むか
誰かが気を利かせて手を出したら最後、なぜかそれ担当に勝手に認定されるの、全国各地で起きてますか?起きてますよね、起きてるんだろうな・・・
それがわかってるから誰も手を出さなくて業務が滞ったり、部署間の争いの火種になったりしてるような・・・
これ、評価する仕組み、作れませんか?
土砂災害研究やってた人がコーチングやってるなんて、なぜですか?珍しいですよねってよく聞かれます。聞かれなくてもなにか引っかかる感じはある様子。
でも待って待って!土砂災害研究してた事自体がレアじゃない?
私は生まれ育ちが専業農家ってことでそもそもレアだし、文系クラスから理系大学に進学してるのもレアだし、何かと選択が周囲の理解を超えがちです。
そんな私が一貫してるのは「地球で人がうまいこと折り合いつけながら生きていくにはどうせればいいか」を考え取り組み続けるって事です。
余裕ないと人って直ぐ自分や他人を直接的にも間接的にも攻撃しがちだから、余裕どうやって生み出すかが目下目指してることかも
悲しいかな、自分の価値を証明したくて辞めたらどうなるか思い知れ!って辞める方がいるけど、いないならいないなりに会社や社会は回っていく。残念。
だからさ、自分の価値をわかってくれる人と働くために動いた方がいいよ!同じ辞めるにしても、ダメージが全然違う。











