鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath) header
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath) profile picture

「教える」より「共に考える」経営の伴走者|株式会社ブライトパス代表|元グロービス。全員MBAで“ヒト・モノ・カネ”を繋ぐプロ集団です。人が育つ組織のつくり方を発信。一人で抱える経営者の隣に立ちます|全方面の経営支援やフルカスタマイズの研修を提供|固定ポストで組織開発の無料相談を受付中↓

日本 大阪
Joined October 2020
Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)Photo by 鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー (@mk_brightpath)
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
それな。 エチケットとマナーを弁えなきゃあかんのよ。
上機嫌でいることは上司のマナーです。
1
1
2
61
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
【募集】「広告代理店に騙された」と感じた経験を、聞かせてください! 広告代理店に運用を任せていて、こんな経験はありませんか? ・毎月レポートは届くが、数字の意味を説明されたことがない ・成果が出ない理由を聞くたびに、違う原因が返ってくる ・費用の内訳が分からないまま、請求書だけが届く ・広告表現に不安があったのに、問題ありませんと言われて終わった ・解約を伝えた瞬間に、相手の態度が変わった 知らない言葉で説明されて、質問を考えているうちに打ち合わせが終わる。 後になって、あれは騙されていたのではないかと思う。でも確かめる方法が分からない。 広告代理店とのやり取りで、納得できないまま終わった。そういう経験のある方の話を聞かせてください。 ■ 広告を疑われたままの仕事にしたくない 株式会社Nextrustの田久彩香と申します。 最初に正直に書くと、私は広告業界に未経験で入りました。 人事労務、美容外科の運営サポートを経て、いまのNextrustが3社目です。もともとはピラティスのインストラクターとして面接を受けに行ったのに、代表とメンバーの熱量に当てられて、広告の営業になりました。 入って最初に驚いたのは、前に頼んでいた代理店について納得できないまま終わったという話を何度も聞いたことでした。 私が担当しているアフィリエイトは、不正や誇大表現、分かりにくさから、もともとマイナスの印象を持たれやすい領域です。悪く思われる理由が実際にあることを、中に入って知りました。 私は案件を増やすより先に、広告表現と権利関係を確認します。不都合な情報ほど、隠さずにすぐ共有します。誠実であることは、弊社の方針であり私が一番大事にしていることです。 そのために、今回のインタビューで皆さんにお話を伺って、お客様が求めている「広告業界の誠実さ」とは何か?を一緒に言語化できたら嬉しいです。 ◾️インタビューで分かること 「毎月あのレポートだけで普通なのか」 「成果が出ないのは、本当に商品のせいだったのか」 「あの単価は妥当だったのか」 私に分かる範囲になりますが、皆さんの疑問に正直にお答えします。 こちらから売り込むことは一切ありません。当時聞けなかったことをそのままぶつけてください。 そしてあなたの経験が、次の誰かを守る材料になることです。伺った話はこれから広告を依頼する人が 契約前に確認できるリストにしてXで共有したいと思っています。 正直、私のアカウントはまだ大きくありません。多くの人に届く約束はできません。 それでも、あなたが飲み込んだ話を一本ずつ言葉にして発信していきます。 一人でも広告業界の闇に騙される人が減るように。 ■ こんな方のお話を聞かせてほしいです。 美容や健康の商材に限りません。BtoB、店舗、個人事業。金額の大小も問いません。 大きな話でなくて構いません。人に言うほどではないと思って飲み込んだ違和感こそ、聞かせてほしいです。 もちろん何も準備はいりません。覚えている範囲で大丈夫です。 ■ 参加方法 Xアカウント(@nextrut_takyu)に「インタビュー希望」とDMください。日程を調整させてください。形式はオンラインで30分ほどです。 ■ 最後に 広告業界に未経験で入った私ですが、運よく どこよりも誠実さを大切にしている会社で、誠実な仕事を全うされている先輩たちと出会えました。 だからこそ同じ業界で、業界の闇によって被害にあった人を放っておきたくありません。 一度裏切られた方が、もう一度広告を使ってみようと思えるところまで、広告の見られ方を変えたい。 その第一歩がこのインタビューです! あなたの話を聞かせてください!DMお待ちしております! 株式会社Nextrust 田久彩香
🤖 Made with AI
4
12
7
24
3,365
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
世帯年収1,100万円。 6,000万円の家。 月々の住宅ローンは約16万円。 銀行の審査はOK。 夫700万円。 妻400万円。 この条件だけ見て、 「買って大丈夫」と言えますか? 僕は言えませんでした。 ↓
42
22
17
82
130,998
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
おもしろい法則を見つけました。昔オフショア開発で失敗した会社は、いまAI駆動開発でも、同じ失敗をしています。 オフショアの失敗原因は、だいたいこうでした。 ・仕様を曖昧なまま投げて、出てきたものに驚く ・「言わなくてもわかるだろう」の暗黙知が通じない ・手戻りのやり取りで、安いはずのコストが膨らむ AI駆動開発の失敗、まったく同じ構造です。相手が海外のチームからAIに変わっただけ。 共通する教訓はひとつで、作る前に要件を決めきる力が、作る力より先に試されるということ。揺るがない要件があれば、外部設計も内部設計も自明に決まっていく。曖昧なまま走ると、相手が人でもAIでも、時間だけが溶けます。 開発の相手は変わり続けますが、頼む側の力は、ずっと同じものを問われています。
14
27
21
97
11,291
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
これは、部下の勇気だけの問題ではありません。 「何を・いつ・どう報告するか」が決まっていない、職場の設計の問題でもあります。
1
2
48
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
上司から部下へのマネジメントがあるなら 部下から上司のケアマネジメントがあってもいいじゃない。
1
3
102
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
外部の人に何か頼む時には必ずこれを聞きましょう。「終わり(ゴール)はどこになりますか?」
1
1
127
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
マジでコンサルは妥協の段階に入ると何の役にも立たなくなる。 付き合いが長いから更新があるだろうみたいなコンサルは本当クソ。
1
1
2
72
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
「ホワハラ」って初めて聞きました!が、これほんとよくあるので注意です!
1
1
118
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
売れるものだけを勧める支援への違和感、分かるなあ。「応募を増やしてほしい」と言われても、面接に進めない理由が別にあるなら、広告の話だけしても解決しないよね。
1
1
87
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
「ホワイトハラスメント」を知っていますか?
1
2
2
836
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
決算書を開いたら、最初にどこを見ますか? 売上や利益は気になるけれど、B/S(貸借対照表)はあまり見ていない。 そんなことはありませんか? 銀行員だった頃、P/L(損益計算書)では営業利益などから、本業で稼ぐ力を確認していました。 一方、B/Sでは資産や借入の金額に加え、その中身も見ます。 たとえば、役員個人への貸付金や、長く残っている仮払金。 会社のお金が事業以外に使われていないか。 誰に、何のために支払い、今どうなっているのかを確認します。 その科目があるだけで、融資の可否が決まるわけではありません。 ただ、中身を説明できないままにしておくのは気になります。 決算書の作成を税理士さんに任せていても、「この残高は何だろう」と聞いてみる。 利益がいくら出たかと一緒に、会社のお金がどこにあるのかも知っておきたいですね。
7
1
1
15
507
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
「社員が動かない」と感じたら、まず止まっている仕事を一つ、具体的に見たい。 何を頼まれ、どこまで進み、何を待っているのか。完成のイメージが違うのか、ほかの仕事で手が空かないのか、判断する権限がないのか。 同じ「進んでいない」でも、必要な手当ては変わります。 評価制度を作る前に、今日その人が動けない理由を確かめる。そこから始めると、会社として変えるべき段取りも見えてくる。
1
1
1
4
152
鎌原光明|メンバー全員がMBAホルダー retweeted
マネジメントの書籍はいくつも読んだけど、このマトリクス図はめちゃめちゃ分かりやすいな
35
1
571
65,379