
自称オーストリア学派の自由主義者で元役場職員(主に社会保障の中の人)。 「ちょっと待て それは役所が することか」 反リフレ、反国債、反社会保障、反「減税派」。強制よりも自発性、正義よりもお値打ち感。 国仕舞い。コロナは利権と茶番 #7daystodie 当ツイートは所属組織とは全く関係ありません
Joined January 2011
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当アカウントは、「全ての増税に反対」に賛同し、その為に社会保障の大幅縮小を求めています。
同時に「全ての増税に反対(インフレ税を除く)」「金融緩和しながら減税」という減税派・減税会の絶滅を願う「反減税派」でもありますのでご注意ください。
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
Replying to @JJ16832037
公的医療保険は、病気やけがによって生じた健康上の問題を社会全体で支えるための制度であり、自然な老化現象まで無制限に保障するための制度ではない。
・元々、社会保障給付が大きすぎて赤字国債で補填している
・今後も年金医療介護は増えるが、現役世代は減る
・相続税は非効率で不合理な税制であり廃止一択
支え合いの社会保障の財源として、消費税は20%位は必要だろう。
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
相続税そのものを廃止すればいいというコメントが殺到してますね。
今まで相続税って政治的なアジェンダにも載ってこなかったと思いますけど、いよいよ流れが変わってきた感じありますね。
国税庁による非上場株式の評価見直しについては、引き続き強い問題意識を持っています。
10月29日、党の「日本成長戦略本部」で緊急決議を取りまとめました。
決議では、国税庁の現行案は、官民が連携して成長投資を進め「強い経済」をつくっていくという高市政権の方向性と整合しておらず、容認できないとした上で、企業経営者の皆さんが再び成長投資に向けられるよう、「白地から議論」すべきだとしています。
この流れを受け、11月4日の衆議院財務金融委員会では、片山財務大臣から
「今後の検討に当たっては、国税庁の有識者会議の議論は一旦停止し、党税調において、国税庁が有識者会議で示した案を前提とすることなく、白地でご議論いただく」
との答弁がありました。
今後は自民党の税調で議論が進みますが、非上場企業、とりわけ成長力のある大企業を含めた企業が、成長投資と事業の継続をしっかり行えるよう後押しするため、成長志向型の相続税のあり方そのものについて、期限や結論ありきではなく、幅広い観点から総合的かつ抜本的に議論・検討が行われるよう、しっかりと注視してまいります。
会社を成長させた結果、事業承継が難しくなるような理不尽な制度にしてはなりません。
非上場の大企業から中堅・中小企業まで、我が国経済の基盤となる企業の皆さんが力を発揮できるよう、全力で取り組んでまいります。
自民党幹事長代行
衆議院議員 萩生田光一
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
当たり前だ
抗がん剤やボケ薬、血管ステントなど年寄りの価値に見合わない薬やデバイスを使いすぎだろう 新しいモン好きのケモ屋や神経内科、循環器あたりの罪は重い
そして少子化高齢化で国力が下がっていくんだから、医療費も下げていくのが当たり前だ なにをしれっと高齢者の医療費だけ守ろうとしてるんだよ
そもそも役人の甘々の見立ては信用できん
【底流】医療費の伸び要因、主役は高齢者→高額化 政府は民間保険で補完模索
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
高齢者3割負担にしろ
生活保護せめて1割割負担にしろ
そう言うと必ずこう言われる
そんな事言って実現すれば軽症の受診離れが起きて診療報酬減るぞ、病院潰れるかもしれないぞ、お前ら医者の収入減るぞ、働き口なくなるぞって
別に良いと思う
保険診療は1回ぶっ壊れた方が必要十分な医療を出来そうだ
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
ほんと早よ皆んな3割負担にしないと間に合わないよ。
レカネマブ、発症した認知症の進行を遅らせる可能性がある程度の効果。これに年間300万。若者からその保険料を徴収するより若者自身に旅行や子育てに使ってほしい。エーザイは応援したいが海外で稼いでほしい。
「レカネマブ」注射薬を保険適用 認知症治療、在宅投与可能に―中医協
jiji.com/jc/article?k=202611…
中央社会保険医療協議会(厚生労働相の諮問機関、中医協)は6日、製薬大手エーザイなどが開発したアルツハイマー病による認知症の治療薬「レカネマブ」(商品名・レケンビ)の皮下注射薬について、公的医療保険適用と在宅での投与を承認しました。
「維新だけ」というか、「猪瀬さん(と音喜多さん)だけ」に見えてしまうのが悲しい。
維新の中にも、医療分野出身で自己負担アップに消極的な人や、「応益負担でなく応能負担で対応すべき」と言っちゃう人もいるからなぁ…
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
Replying to @TMT69J
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
Replying to @TMT69J
1944年生まれは総額290万円納付。
1960年生まれは総額561万円納付。
2006年生まれは現在の月1万7,510円が今後増額されなくても840万円支払います。
インフレ率もあるとはいえ、例えば1975年から現在の消費者物価指数2.1倍、年金保険料は16倍です。
aeonbank.co.jp/column/pensio…
若年寄 @緊縮・反減税派 retweeted
Replying to @realwavebaba
医師です。外来は全員3割負担でよいと思います。必要性の低い受診への対応に忙殺されるのは医師にとっても望ましい働き方ではありません。
一方、入院は移行期間を設けないと混乱は必至。医学的には不要でも、社会的に必要な受け皿になっているのが現実です。正当化はしませんが、必要悪だと思います。
「月235,000円払ってまで使おうとは思わないけど、1割負担・高額療養費で月8,000円ならまぁ試してみようか」
と、窓口負担で医療需要は増減する。
認知症治療薬「レカネマブ」皮下注射、年282万円 自宅投与可に、公的医療保険適用予定
sankei.com/article/20261106-…
アルツハイマー病による軽度認知障害や軽度認知症の治療薬「レカネマブ」の皮下注射剤の公定価格(薬価)を、患者1人当たり年約282万円とすることを了承した。
人工透析をすれば月40万円くらいの医療費が発生するが、特定疾病受領証で月1万円になる。
例えば、90歳年金生活で、月12万円負担なら「もう90年生きたし、透析して身体に負担かけるより緩和ケアのみで過ごそう」ってなるだろう。医療需要は自己負担で増減するのだ。





























