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Replying to @simotin13
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しがらみを超えて有識者が知恵を出し合い前に進もうとする姿勢は民主主義政治のあるべき姿。呼んだ自民も、党派を超えて協力できるチームみらいも素晴らしい。
こういう前向きな協力にまで家来だなんだ下世話な揶揄しか言えない人は「政治が良く機能してる状態」がどんなものか一度良く考えた方がいい
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村上龍の作品の中で一番影響受けたのは『希望の国のエクソダス』だが、一番好きだったのは『69』だった。
あの青春のエネルギーは最高のエンタメなんだけど、何より「あとがき」が素晴らしいんだよな。以下引用
— 69 あとがき —
楽しんで生きないのは罪なことだ。
わたしは、高校時代にわたしを傷つけた教師たちのことを今でも忘れてはいない。
数少ない例外の教師を除いて、彼らは本当に大切なものを奪おうとした。
彼らは人間を家畜に変える仕事を飽きずに続ける「退屈」の象徴だった。
いつの時代にあっても、教師や刑事という権力の手先は手強いものだ。
彼らをただ殴っても結局はこちらが損をすることになる。
唯一の復しゅうの方法は、彼らよりも楽しく生きることだと思う。
楽しく生きるためにはエネルギーがいる。
戦いである。
わたしは今もその戦いを続けている。
退屈な連中に自分の笑い声を聞かせてやるための戦いは死ぬまで終わることがないだろう。
村上龍さん亡くなられたのか。69で書かれていたように「殺しても死なない人」のイメージがあったので驚いた。1980年代の小説で既に現在のディープフェイクと同じことを書いていたりして、表現力が突出してる作家さんだったので寂しいな。
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未読だった『五分後の世界』が先日Audible化したので聴いたばかりだった。
作風が一作ごとに大きく異なっていて、どんな読書体験が得られるのか毎回読んでみるまで想像できない作家という印象の方だった。
まだまだこれから新境地を開拓するものとばかり思っていたが。御冥福をお祈りします。
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>ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった
NEC「1982年から日本語対応のパソコン作って、国内市場を席巻してたんですけど……」
富士通「うちもいたんですけど……」
ジャストシステム「一太郎ってご存じない……?」
Windows95が出るまでの日本のパソコン史が丸ごと消滅してて草w
ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった(マッキントッシュは100万円ぐらいした)。
90年代から私はアメリカに拠点にしているので、アメリカ人の記者から聞かれた。
「じゃあ、きみは80年代はどうやって本や原稿を書いていたんだい?まさかハンドライティング?」
「もちろん私の最初の本は原稿用紙420枚でしたよ。」「えええええ!」ものすごく驚かれて、そのアメリカ人記者は他の記者に
「ヨーコは一冊の本を手で書いたんだって!?」
そこはたまたまシカゴホワイトソックスの記者席だったので、記者席全体がどよめいてしまい、
「はあ?うそだろう。一冊の本をハンドライティング?」
アメリカ人にとってはハンドライティングってものすごいことだったのね。
Readers added context they thought people might want to know
ウィンドウズ95が出る前から日本語対応のパソコンが存在しました。NECのPC-9801は1982年に発売され、日本語処理機能を備え市場をリードし、1985年には一太郎などのワープロソフトも普及していました。
ja.wikipedia.org/wiki/PC-9800%E…
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80…
museum.ipsj.or.jp/computer/perso…
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高市さん、セキュリティの書籍を過去出していたらしい。しかもPHP研究所からw
php.co.jp/books/detail.php?i…























