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Daddy, Branding expert, CEO, Evolutionist, Genome Researcher, Vision Maker, Statistician, Biomedical Health, Entreprenuer, Artist and Poet as “tm”

Tokyo, JAPAN (東京都)
Joined August 2009
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【COVID-19 起源・対応の検証:2026年9月末版まとめ Ver3】 2026年4月のまとめ以降、9月末までに大きな動きが相次ぎましたので、時系列で整理しておきます(表は画像を参照)。 反〇〇とかまだそういう言葉を使う人はここで見るのをやめてください。 日本ではほとんど報じられていませんが、米国ではコロナ禍の検証が、議会証言・機密解除文書・司法手続き・政策として積み上がっています。ここでは「確定した公的記録」と「当事者の証言・主張」を区別して書きます。 5月13日 CIA作戦官のJames Erdman III氏が上院国土安全保障委員会で宣誓証言しました。「CIAの科学分析官は2021〜23年に複数回、ラボ起源を最有力と判断したが、その評価は抑え込まれた」という証言です。CIAは委員会の手続きを批判しており、内容は今後の検証が必要な「証言」の段階です。 この証言は積み重なってきています。 6月18日 ODNI(国家情報長官室)が約400頁の関連文書を機密解除しました。その中の2020年5月付Lawrence Livermore国立研究所の評価は、ラボ起源シナリオに必要な条件(能力・材料・研究計画)が武漢ウイルス研究所に揃っていたと分析しています。 ただし同評価は、ラボ起源と自然発生を含む3つのシナリオに同等の重みを置いており、「漏洩が起きた」と完全には結論づけてはいません。 7月28日 米国政府が「高リスク生命科学研究停止政策」を公表しました。危険な機能獲得研究(DGOF)への連邦資金を禁止し、懸念国が関わる研究を制限し、研究機関に審査体制を義務づけるものです。NIHもNOT-OD-26-101で実施しています。「次を防ぐ」ための具体的な政策転換といえます。 この動きは、多くの可能性を鑑みての結果といえます。 7月29日 ファウチ元NIAID所長が上院委員会の公聴会で、黙秘権(合衆国憲法修正第5条)を111回行使しました。 議会での証言拒否は、長いキャリアで初めてです。本人は訴追リスクを理由に挙げ、共和党側は恩赦がある以上行使は不当だと反発しています。 なお、黙秘権の行使そのものは有罪を意味するものではありませんが極めて侮辱的と評価をされています。 8月6日 同委員会が党派別の8対5で議会侮辱を決議し、司法省へ付託しました。 8月18日 元NIAID上級顧問のDavid Morens氏が、連邦記録をその効果がなるべく及ばないように個人Gmailでやり取りしたとしてFOIA(情報公開請求)を回避した共謀について、有罪答弁しました。 コロナウイルス研究助成に関する通信が対象で、量刑は11月12日の予定です。同じ8月には、NYTにAlina Chan氏の寄稿「次のパンデミックをラボ漏洩から防ぐには」も掲載されました。 9月16日 The BMJ(2026;394:e100806)に、VAERS(米国のワクチン有害事象報告システム)に関する調査報道が掲載されました。これはわたしが別のnote記事とXのスペースでも紹介したものです。 FDAの経験ベイズ法による解析は、報告の9割超がmRNAワクチン2製品で占められたため感度が落ち、心筋炎などのシグナルを捉えにくくなっていた、という内容です。 FDAのSzarfman医師が2021年に修正案を示しましたが、差し止められました。 2023年10月の内部メールでは、この限界を当初から認識していたことが認められています。 一方で、主因はベイズ法そのものではなく比較群の設計だという統計学者の反論もあり、査読論文ではなく報道記事である点も付記しておきます。 また、民間団体USRTK(U.S. Right to Know)は、FOIA請求と訴訟を重ねて関連文書を入手し、公開し続けています。 これらは個別の出来事ではなく、起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いという一連の問題が、公式の場で次々と問われていることを示しています。 結論を急ぐのではなく、「終わったこと」にもせず、独立した第三者による継続的な検証が必要ではないでしょうか。 日本のメディアでも多く次のパンデミックへの備えが語られています。 そのような流れなどであれば、まずは今こそ、事実を正確に記録し続け、それを検証することが大切だと考えます。 皆さんはどうお考えですか?
【COVID-19起源 決定版追加証拠まとめ】 以下長文ですが、ぜひ読んでください。 前回の投稿で触れきれなかった2024〜2025年の公式決定打を一気に整理しました。 特に「DEFUSE提案書」は最強の状況証拠。これを抜いた議論はもう成立しません。 • 米国CIA公式評価(2025年1月25日) CIAが「研究関連起源が自然起源より可能性が高い」と正式評価を公表。Ratcliffe長官が機密解除を承認。 Low confidenceながら、世界最大の情報機関が公式に「ラボ起源の方が確率が高い」と認めた事実は極めて重い。 • FBI・DOEの既存評価 DOE・FBI・CIAがそれぞれ独立に「lab leakが最も可能性が高い」と評価(いずれもlow〜moderate confidence)。 • 米下院監視委員会最終報告書(2024年12月・557ページ) SARS-CoV-2が「研究関連事故」から出現した可能性が最も高いと結論。 FCSの存在、確定された中間宿主の不在、WIVのgain-of-function研究歴などを根拠に挙げた。 • HHSによるEcoHealth Alliance&Peter Daszak正式debarment(2024年5月〜2025年1月17日) 8ヶ月間の調査の末、HHSはEcoHealth Allianceと元会長Peter Daszakを5年間正式にdebar。 「武漢でのgain-of-function研究を適切な監督なしに助長した」と法的に認定。米政府が「不正だった」と公式に認めたに等しい。 • Trump大統領令14292(2025年5月5日) 「Improving the Safety and Security of Biological Research」 危険なgain-of-function研究に対し、中国・イランなど「懸念国」への連邦資金を停止、米国内GoF研究を120日間停止。 ファクトシートに「EcoHealth Allianceと武漢ウイルス研究所のコウモリコロナウイルス研究のようなラボ関連事故の可能性を大幅に減らす」と明記。 米政府自身が公式文書で「WIV+EcoHealthの研究=ラボ事故の懸念例」と書いた歴史的転換点です。 🎯 これが最強の状況証拠:DEFUSE提案書 前回の投稿で一切触れられていませんでしたが、これを欠くのは致命的です。 • 2018年、EcoHealth Alliance(Daszak)・UNC(Baric)・WIV(Shi Zhengli)の共同チームがDARPAに提出したDEFUSE提案書。 コウモリSARS関連コロナウイルスのfull-length infectious clone作製と、プロテアーゼ切断サイト(特にフーリン切断部位)の挿入を明確に提案していたことが2021年9月にDRASTICにより暴露。 • 2024年FOIA公開のdraft notesでさらに判明: ・S1/S2境界へのフーリン切断部位挿入 ・6セグメントでの合成ウイルス組立 ・SARSから25%乖離したコロナウイルス特定 ・ヒト受容体結合適性の高いRBD選択 まさに「SARS-CoV-2を作る手順書」に酷似。 DEFUSEはDARPAに拒否されたが、Daszakは「資金がなかったから実施していない」と主張。しかしUS Right to KnowのFOIAで、別のNIHグラント停止時にも研究継続を画策していたメールが確認済みです。 【Bruttel-Washburne-VanDongen論文との完全一致】 • 2022年10月 bioRxiv preprint:SARS-CoV-2ゲノムに「合成ウイルス特有の制限酵素認識部位パターン」があり、自然進化より合成組立の産物である可能性が高いと指摘。 • 2024年公開のDEFUSE draftで予測が完全に的中:「6セグメント組立」「BsmBI購入計画」「コードを乱さないunique endonuclease sites使用」が記載。 この事後一致は極めて重要です。 さらに証拠も客観的にもどんどん出てきていますので、これを体系的に反論できる方いらっしゃったら、なかなか凄まじい論拠が必要になってくると思いますが、いかがでしょう。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 引き続きこのような発信をし続けますので、よかったら世の中のためにもなると考えていますので、フォローとリポストお願いいたします。
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わたしは今、比較ゲノムと言う領域の研究者でもあります。スーパーコンピューターなどを使って、ゲノム同士を比較すると言う高度な計算を今できるようになっています。 このお話は、また後ほど別の機会に話します。 その中で、その計算結果を分子系統樹と言う手法を使って、進化の系譜を計算結果によって示すことができます。 さて、1970年代まで、生物の系統関係は形態から推定されていました。 翼をもつものは近縁。花のつくりが似ていれば近縁。見た目で分ける。 この方法は、動物や植物には有効でした。 しかし微生物では破綻します。 続きはnoteで。 ミトコンドリア大全:「細菌の系統樹は描けない」と諦められていた時代がありました|丸山智久 @tmzo note.com/envirome/n/n37b8005…
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Bringing more people in too so theres another bonus thanks brother 🇯🇵🇮🇪
イギリスの友人研究者、 トーマスエメット氏が 独立して残留DNAの観点について再分析しています。 わたしもこれから精査しますが、ご紹介しておきます。 xitter.gq/measslainteirl/status/…
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I don't care what you call me just don't call me to early in the morning 🤣🤣🇮🇪 I have some friends from across the pond anyway thank you 😂🍀
イギリスの友人研究者、 トーマスエメット氏が 独立して残留DNAの観点について再分析しています。 わたしもこれから精査しますが、ご紹介しておきます。 xitter.gq/measslainteirl/status/…
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対立を避ける。。。。私には無理でした。
学者という職業に、かつては「知的な冒険に人生を賭ける」という意味があったのに、いまは「選抜を勝ち抜き、安定した地位を得る」という意味しかなくなっている。 採用されるまでに、業績を計画的に積み、周囲の評価を読み、対立を避けることが求められるなら、知的な冒険よりも、組織への適応に長けた人が残りやすくなる。後者の人生を望んで研究を始めても、前者の生き方を身につけなければ職業として続けられない。 もちろん、昔の学者すべてが冒険者だったとは言えないが、学者になるための振る舞いが、学者として本来やりたかったことを削ってしまう時代にいつのまにかなっていた、ということは事実だろう。
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わたしはしませんが、言葉で攻撃をしたものは言葉でやられます。 やるなら、やられる覚悟を持って言葉を使うことです。
「ワクチンカルト」という言葉も出てきてしまいましたね。 この対談、ぜひ全て聞くことをお勧めします。 @takavet1 さん @torutoridamari さんの深い対談になっています。 治験を推進する側にいた人間として、今の医学ジャーナルやRCT自体におかしいものがあると言うような考え方同意です。 エビデンスの考え方も、今は加点式に近いので、それも問題を作ります。 youtu.be/4m728K_bdHE?si=u1Uh…
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EBM、エビデンスベースドメディシンは論理的証拠の最高峰と言われています。 今度スペースをやるときに、そのエビデンス評価自体の問題点についてお話をさせていただきたいとおもいます。 もちろん、医師でもほとんど習わない領域です。
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「ワクチンカルト」という言葉も出てきてしまいましたね。 この対談、ぜひ全て聞くことをお勧めします。 @takavet1 さん @torutoridamari さんの深い対談になっています。 治験を推進する側にいた人間として、今の医学ジャーナルやRCT自体におかしいものがあると言うような考え方同意です。 エビデンスの考え方も、今は加点式に近いので、それも問題を作ります。 youtu.be/4m728K_bdHE?si=u1Uh…
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イギリスの友人研究者、 トーマスエメット氏が 独立して残留DNAの観点について再分析しています。 わたしもこれから精査しますが、ご紹介しておきます。 xitter.gq/measslainteirl/status/…
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米国におけるCOVID-19の起源や対応に関する2026年5月から9月までの検証の動きは、議会証言や機密解除文書、司法手続きを通じて以下の通り具体化しています。 2026年5月〜6月(起源に関する証言と情報公開) CIA作戦官が「ラボ起源を有力とする分析が抑え込まれた」と証言しました(5月)。また、国家情報長官室の機密解除文書により、ローレンス・リバモア国立研究所が武漢ウイルス研究所にラボ起源の条件が揃っていると分析しつつ、自然発生と同等に評価していたことが判明しました(6月)。 2026年7月(研究規制と議会喚問) 米国政府は危険な機能獲得研究への連邦資金を禁止する「高リスク生命科学研究停止政策」を発表しました(7月28日)。翌日、ファウチ元NIAID所長が上院公聴会で黙秘権を111回行使し、8月には委員会が議会侮辱を決議して司法省へ付託しています。 2026年8月〜9月(公的記録の回避と監視体制の限界) 元NIAID上級顧問が情報公開請求(FOIA)を回避するため私用メールを利用した件で有罪答弁を行いました(8月)。さらに英医学誌BMJが、FDAのワクチン有害事象報告システム(VAERS)の解析手法において、mRNAワクチン報告の集中により心筋炎などのシグナルが捉えにくくなっていた内部認識を報じました(9月)。 起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いといった一連の問題が公式の場で次々と問われています。次のパンデミックへの備えを進める前提として、結論を急ぐことなく、独立した第三者による事実の正確な記録と継続的な検証が不可欠であると提起されています。
【COVID-19 起源・対応の検証:2026年9月末版まとめ Ver3】 2026年4月のまとめ以降、9月末までに大きな動きが相次ぎましたので、時系列で整理しておきます(表は画像を参照)。 反〇〇とかまだそういう言葉を使う人はここで見るのをやめてください。 日本ではほとんど報じられていませんが、米国ではコロナ禍の検証が、議会証言・機密解除文書・司法手続き・政策として積み上がっています。ここでは「確定した公的記録」と「当事者の証言・主張」を区別して書きます。 5月13日 CIA作戦官のJames Erdman III氏が上院国土安全保障委員会で宣誓証言しました。「CIAの科学分析官は2021〜23年に複数回、ラボ起源を最有力と判断したが、その評価は抑え込まれた」という証言です。CIAは委員会の手続きを批判しており、内容は今後の検証が必要な「証言」の段階です。 この証言は積み重なってきています。 6月18日 ODNI(国家情報長官室)が約400頁の関連文書を機密解除しました。その中の2020年5月付Lawrence Livermore国立研究所の評価は、ラボ起源シナリオに必要な条件(能力・材料・研究計画)が武漢ウイルス研究所に揃っていたと分析しています。 ただし同評価は、ラボ起源と自然発生を含む3つのシナリオに同等の重みを置いており、「漏洩が起きた」と完全には結論づけてはいません。 7月28日 米国政府が「高リスク生命科学研究停止政策」を公表しました。危険な機能獲得研究(DGOF)への連邦資金を禁止し、懸念国が関わる研究を制限し、研究機関に審査体制を義務づけるものです。NIHもNOT-OD-26-101で実施しています。「次を防ぐ」ための具体的な政策転換といえます。 この動きは、多くの可能性を鑑みての結果といえます。 7月29日 ファウチ元NIAID所長が上院委員会の公聴会で、黙秘権(合衆国憲法修正第5条)を111回行使しました。 議会での証言拒否は、長いキャリアで初めてです。本人は訴追リスクを理由に挙げ、共和党側は恩赦がある以上行使は不当だと反発しています。 なお、黙秘権の行使そのものは有罪を意味するものではありませんが極めて侮辱的と評価をされています。 8月6日 同委員会が党派別の8対5で議会侮辱を決議し、司法省へ付託しました。 8月18日 元NIAID上級顧問のDavid Morens氏が、連邦記録をその効果がなるべく及ばないように個人Gmailでやり取りしたとしてFOIA(情報公開請求)を回避した共謀について、有罪答弁しました。 コロナウイルス研究助成に関する通信が対象で、量刑は11月12日の予定です。同じ8月には、NYTにAlina Chan氏の寄稿「次のパンデミックをラボ漏洩から防ぐには」も掲載されました。 9月16日 The BMJ(2026;394:e100806)に、VAERS(米国のワクチン有害事象報告システム)に関する調査報道が掲載されました。これはわたしが別のnote記事とXのスペースでも紹介したものです。 FDAの経験ベイズ法による解析は、報告の9割超がmRNAワクチン2製品で占められたため感度が落ち、心筋炎などのシグナルを捉えにくくなっていた、という内容です。 FDAのSzarfman医師が2021年に修正案を示しましたが、差し止められました。 2023年10月の内部メールでは、この限界を当初から認識していたことが認められています。 一方で、主因はベイズ法そのものではなく比較群の設計だという統計学者の反論もあり、査読論文ではなく報道記事である点も付記しておきます。 また、民間団体USRTK(U.S. Right to Know)は、FOIA請求と訴訟を重ねて関連文書を入手し、公開し続けています。 これらは個別の出来事ではなく、起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いという一連の問題が、公式の場で次々と問われていることを示しています。 結論を急ぐのではなく、「終わったこと」にもせず、独立した第三者による継続的な検証が必要ではないでしょうか。 日本のメディアでも多く次のパンデミックへの備えが語られています。 そのような流れなどであれば、まずは今こそ、事実を正確に記録し続け、それを検証することが大切だと考えます。 皆さんはどうお考えですか?
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『医学部に行くのは、もはや無意味』 by イーロン・マスク (@elonmusk ) 医クラ界隈からバッシングの嵐だが、この発言は半分は当たっている。 高偏差値で、安定と高収入を目当てに医学部進学する学生は少なくないが、彼等にとって「医者」という職業は最適解ではなくなり、AIへ早い段階からcommitする方がリーズナブル。 「医師」という職業は、より泥臭く、より人間臭い部分が蒸留されていくので、それを進んで請け負う人しか生き残れない。 医療の最先端技術は「AI」へ 人としての温もりは「人間」へ 再分配は進む。
【話題】イーロン・マスク氏「医学部に行くのは無意味」と発言 ・AIやロボットの進歩で、4〜5年後には誰もが現在の最高水準を超える医療を受けられると予測 ・2025年12月収録、2026年1月公開の対談での発言
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肝臓が薬物をどう代謝していくか、薬物以外も含めて何を代謝して取り込んだり処理していくかについて LADMEという観点から書いています。 この理解が深まれば、医薬品や、食べ物などについての理解も大きく深まります。
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このまとめいいね。100件超えました。 なぜか閲覧数なども極端にいろいろ少ないのですが、 なんででしょうね。 よかったら読んでください。
【COVID-19 起源・対応の検証:2026年9月末版まとめ Ver3】 2026年4月のまとめ以降、9月末までに大きな動きが相次ぎましたので、時系列で整理しておきます(表は画像を参照)。 反〇〇とかまだそういう言葉を使う人はここで見るのをやめてください。 日本ではほとんど報じられていませんが、米国ではコロナ禍の検証が、議会証言・機密解除文書・司法手続き・政策として積み上がっています。ここでは「確定した公的記録」と「当事者の証言・主張」を区別して書きます。 5月13日 CIA作戦官のJames Erdman III氏が上院国土安全保障委員会で宣誓証言しました。「CIAの科学分析官は2021〜23年に複数回、ラボ起源を最有力と判断したが、その評価は抑え込まれた」という証言です。CIAは委員会の手続きを批判しており、内容は今後の検証が必要な「証言」の段階です。 この証言は積み重なってきています。 6月18日 ODNI(国家情報長官室)が約400頁の関連文書を機密解除しました。その中の2020年5月付Lawrence Livermore国立研究所の評価は、ラボ起源シナリオに必要な条件(能力・材料・研究計画)が武漢ウイルス研究所に揃っていたと分析しています。 ただし同評価は、ラボ起源と自然発生を含む3つのシナリオに同等の重みを置いており、「漏洩が起きた」と完全には結論づけてはいません。 7月28日 米国政府が「高リスク生命科学研究停止政策」を公表しました。危険な機能獲得研究(DGOF)への連邦資金を禁止し、懸念国が関わる研究を制限し、研究機関に審査体制を義務づけるものです。NIHもNOT-OD-26-101で実施しています。「次を防ぐ」ための具体的な政策転換といえます。 この動きは、多くの可能性を鑑みての結果といえます。 7月29日 ファウチ元NIAID所長が上院委員会の公聴会で、黙秘権(合衆国憲法修正第5条)を111回行使しました。 議会での証言拒否は、長いキャリアで初めてです。本人は訴追リスクを理由に挙げ、共和党側は恩赦がある以上行使は不当だと反発しています。 なお、黙秘権の行使そのものは有罪を意味するものではありませんが極めて侮辱的と評価をされています。 8月6日 同委員会が党派別の8対5で議会侮辱を決議し、司法省へ付託しました。 8月18日 元NIAID上級顧問のDavid Morens氏が、連邦記録をその効果がなるべく及ばないように個人Gmailでやり取りしたとしてFOIA(情報公開請求)を回避した共謀について、有罪答弁しました。 コロナウイルス研究助成に関する通信が対象で、量刑は11月12日の予定です。同じ8月には、NYTにAlina Chan氏の寄稿「次のパンデミックをラボ漏洩から防ぐには」も掲載されました。 9月16日 The BMJ(2026;394:e100806)に、VAERS(米国のワクチン有害事象報告システム)に関する調査報道が掲載されました。これはわたしが別のnote記事とXのスペースでも紹介したものです。 FDAの経験ベイズ法による解析は、報告の9割超がmRNAワクチン2製品で占められたため感度が落ち、心筋炎などのシグナルを捉えにくくなっていた、という内容です。 FDAのSzarfman医師が2021年に修正案を示しましたが、差し止められました。 2023年10月の内部メールでは、この限界を当初から認識していたことが認められています。 一方で、主因はベイズ法そのものではなく比較群の設計だという統計学者の反論もあり、査読論文ではなく報道記事である点も付記しておきます。 また、民間団体USRTK(U.S. Right to Know)は、FOIA請求と訴訟を重ねて関連文書を入手し、公開し続けています。 これらは個別の出来事ではなく、起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いという一連の問題が、公式の場で次々と問われていることを示しています。 結論を急ぐのではなく、「終わったこと」にもせず、独立した第三者による継続的な検証が必要ではないでしょうか。 日本のメディアでも多く次のパンデミックへの備えが語られています。 そのような流れなどであれば、まずは今こそ、事実を正確に記録し続け、それを検証することが大切だと考えます。 皆さんはどうお考えですか?
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【科学の議論なのに、なぜ異論を言うと攻撃されるのか。】 ワクチンを批判しただけで、 「反ワクチン」とひとくくりにされる。 疑問を呈しただけで、 議論ではなく人格攻撃になる。 これは科学の問題というより、集団心理の問題ではないか。 鳥集徹さんとの対談シリーズ第5弾では、 科学の議論が「賛成か反対か」に二分され、 異論そのものが排除されていく構造について話しました。 科学は、本来なら疑うことから始まるものです。 なぜ自由な議論が難しくなるのか。 研究者の立場から考えました。 ぜひご覧ください。 youtube.com/watch?v=4m728K_b… #宮沢孝幸 #鳥集徹 #ワクチン #科学
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マッチョ💪 それにしてもこの変わりようはすごい
これが俺なりのハッピーハロウィン。 4ヶ月かけてマッチョの仮装をしました。
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