しーげっちは自分で描いた絵を動かしたい retweeted
I try to be pragmatic but the models are already extremely good at building software.
There are all sorts of issues to work out to make it so *anyone* can wield them to do useful work, but at this point it’s hard to deny…
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みなさんお気づきになりましたか(諸葛孔明)
Astra くんですら大局観・メタ認知力が少なく、言われたことの前提を疑ったりその外側を見るってことをやらないのが Codex / GPT-5.x シリーズからのずっと悪癖で、GPT-6 になっても直ってないので OpenAI がこれを直すのは無理なんだろうと思っている
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卧槽,这个像素小人背后,居然藏着一套真正的3D骨架。🤯
Opus 5.5 做的这套东西,是先搭出3D骨架,再通过侧面投影,把动作渲染成2D像素画面。弯腰、扭身、转向,前后遮挡都能跟着动作变化。
更有意思的是,角色和特效被编排到了一起:先蓄力,出招,命中时短暂停顿,对面受到冲击,最后收招。
我觉得这才是打击感值得花功夫的地方。特效什么时候出现、身体怎么发力、击中之后怎么反馈,这些节奏配合好了,动作才有分量。
这个项目叫 pixelfx,之前是232种特效,现在仓库已经更新到244种,连制作特效的Skill也一起开放了。
开源地址:github.com/patch-gg/pixelfx
导出时注意一下:普通精灵图导出主要是特效本身;想把角色、目标和完整攻击过程一起导出,要用仓库提供的动作导出工具。
做像素游戏的,可以看看它怎么把骨架、动作节奏和特效组织在一起,这套思路很值得学。
在线体验:patch-gg.github.io/pixelfx/
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向您介绍 Nana (奈々), Project LivLiv 的看板娘。
在过去的几周里,我在算法和工程层面进行了许多工作,是为了把Nana,以及您想要创造的角色带到虚拟与现实的边界里。
多亏了 See-through (谢谢 @ljsabc ) 、StdGEN 等工作,我们有幸能够继续优化工程算法,来把可用的角色生成控制在一分钟以内,并建立效果评测和自动化优化方法来持续优化。
您可以直接在我们的产品中体验该角色Demo,支持在网页中进行实时面部动捕,手感参数调整等: livliv.ai/c/d03ft
欢迎关注我们的官方帐号 @livliv_ai ,我们会在近期开源优化方法。
libwaifu/waifu2d 第一版完成!🎉
虽然头发和口型还有些问题,但至少waifu能动了!目前整套流程都是自动化的:AI 生成图片→See-through模型分层→驱动动画,无需任何手工修改。感谢See-through项目:github.com/shitagaki-lab/see…
如果感兴趣,欢迎给 libwaifu 点个 ⭐
github.com/ling0322/libwaifu
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たった1枚の立ち絵から、大切なキャラクターをあなたのそばへ。それが、私たちの目指している世界です。
まばたきをして、振り向いて、表情も豊かに変わる。つつくとちゃんと反応も返してくれます。映像の動きはすべて実機でリアルタイムに動いているもので、手付けのアニメーションではありません。
彼女の名前は若泉綺羽(わかな いろは)。このプロジェクトの看板娘で、口ぐせは「……これじゃない。」
リグの知識も、手作業でのパーツ分けもいりません。立ち絵を1枚読み込ませるだけで、キャラクターに命が吹き込まれます。今回はまず上半身のお披露目ですが、細部はさらに磨きをかけている最中です。
「Live2Dを過去にする」といった大口を叩くつもりはありません。その高みに追いつくにはまだ道のりがありますが、今日、そこへ向けて大きな一歩を踏み出せました。
彼女が生まれたのは、2つの素晴らしいオープンソースプロジェクトのおかげです。心より感謝いたします。・See-through(shitagaki-lab、ljsabc ):立ち絵をレイヤーに分解 github.com/shitagaki-lab/see…・Anime2.5DRig(@8co28 さん):分けたレイヤーをブラウザ上で動かす github.com/852wa/Anime2.5DRi… 私たちはこの2つを礎に、独自の改良を大幅に重ねてきました。
音声はGPT-SoVITSで合成しており、参考音声には「あみたろの声素材工房」さん(amitaro.net)の素材をお借りしました。
近日公開予定です。気になることがあれば、ぜひリプライで聞かせてください。できる限りお返事します。
#Live2D #立ち絵 #うちの子 #創作 #オリジナルキャラクター #イラスト #VTuber #アニメーション #動く立ち絵 #個人開発
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美少女系だとどうなんだろうと思って試してみた
ChatGPTで適当につくったキャラ設定シート画像を渡しただけで一発でこれ👇
Kimi K3.1 Proやばいし、Kimi Codeは3Dモデル見やすいw
これは革命すぎないか!?
Moonshot AIの最新モデル『Kimi K3.1 Pro』で画像からキャラクターの3Dモデルを作らせてみたんだけど、マジで凄すぎて声出た。
一発出しでこの出来は全員驚き屋になるレベルw
OpusにもAstraにもこんな精巧な3Dモデルは作れない。
Tripoのプラグインも入れていたんだけどトークン残高ゼロだったのでそれは使われず、K3.1 Proが独自でモデリングしてるのを待つこと5分程でほぼ完璧なGLBファイルを生成。
こちらでスキルを用意したわけでもなく、テクスチャ―の色ムラや崩れも見当たらない。
しかも0.6ドルくらいしかかかってない。
何気にGLBファイルをハーネスアプリ上でそのままプレビューできるのも地味に凄い。
Kimiがあれば、もはや3Dモデル生成AIサービスは契約しなくてもいいのでは!?
For some people, coding was the only valuable skill they had.
If you made your money by selling your ability to write JavaScript, CSS, Python, or whatever else, I understand why you are pissed now.
"Writing code" is worth very little today.
The sad part is that learning to code wasn't easy. It takes years for someone to become a skilled programmer.
Imagine watching all of those years go down the drain.
If you are a programmer (I mean, just someone who knows how to write code in a particular programming language), your days are numbered.
If you still think AI can't do your job, you are just in denial.
But honestly, writing code was never that valuable anyway. If you were a code pusher, you already knew that the best people at your company weren't just writing code.
They came up with new ideas, designed solutions, architected whole systems, knew how to troubleshoot and fix problems, found different ways to build better software, and, in general, spent almost no time writing code.
Not only are those people thriving today, but they're also the ones who will ride the AI wave and learn to bend it to their will.
So don't cling too long to what you lost; embrace what's already here. AI is a tide that lifts all boats, but you have to be open to it.
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AIについては、言っていることがコロコロ変わるエンジニアの方が信頼できるな。
ちょっと前まで「コードは今まで通りちゃんと読んで理解すべき」と言っていた先輩エンジニアたちが、今では「自分では全然読んでない」と言っている。
他にもplanモードをめちゃめちゃ周りに勧めていたエンジニアが、今ではその本人が全然使っていなかったり。
その方が当時書いたClaude Codeについての社内ドキュメントを元に質問したところ、「あ、その記事の考えはもう古いんで、見なかったことにしてください」と返ってきたり。
普通なら、一貫した意見を持っている人の方が圧倒的に信頼できる。
だけどこれだけスピーディーに進化している以上、以前の自分の考えをあっさり捨てているエンジニアの方が、むしろ意見を聞きたいなと思ってしまう。
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vibe codingとセキュリティの話は自炊と似ている。料理を作ってすぐに少人数で食べるのなら厳しい衛生基準は必要ない。たくさん弁当を作って店の棚に並べるならもっと衛生に気をつける必要がある。大量生産して長い賞味期限で流通させるなら衛生的な工場生産が有利。今年素人の自炊が可能になった。
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ちょっと待って。亡くなった声優の声をAIで再現するのは原則禁止って、そもそも死後の「声の権利」って誰が持ってんの?
先日、声質のパブリシティ権を巡る裁判が話題になったけど、あれは本人の人格に由来する権利の話で、死後の扱いまで決まったわけじゃない。
日本の法律では、声そのものの権利が死後に誰へ引き継がれるのか、明確に決まってないんだよね。
その宙ぶらりんな権利を遺族が許可を出すというなら感情的なものとしてまだわかる。
でも、なんで所属事務所まで許可権を持つんだ?w
法的な権利関係も曖昧なのに、業界団体が自主ルールを作って、故人の声を所属事務所の管理物として独占しようとしている。
故人の尊厳を守るという大義名分で、なし崩し的に事務所の権益を増やそうとしているなら、さすがに強欲すぎない?
亡くなった声優の声、AIでの再現は原則禁止 日俳連が新指針 japan.cnet.com/article/35253…
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アニメの現場から申し上げます。
現在、日本のほとんどのアニメは中国をはじめとする多くの国に仕事を依頼しています。日本人スタッフだけでは作りきれないのです。特に動画や仕上げの部門は本当に頼りっきりです。また原画やデザイン、作画監督や演出、撮影といった部門でもお願いすることが多々あります。
逆に中国の企画制作のアニメでも、日本人スタッフが大勢入って制作することがあるのです。
日本すごいって言いたいのは分かりますが、アニメには日本とかそんなちっさなスケールで作るものではないし、また昨今のネット時代においては、見る人も限られた人ではないので、本当に世界が舞台だと思っています。
今現在も私が作画する上で、その絵を描いた人が、日本人だろうが、他の人であろうが、国籍、人種、宗教、性別、年齢は全くその絵をチェックする上でなんの関係もありません。
そして中国のアニメの技術は素晴らしいものがあります。感性もそれぞれの個性があって、目を見張るものがあります。もちろん、上手い人がいれば、下手な人もいるのは、世界中どこでも変わりません。日本人だって下手な人はいるんです。
どこの国のものだからと言う色眼鏡で見ずに、その作品それぞれを楽しんでいただければと思います。
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またオープンソースを滅ぶと言っている投稿が流れてきたけど、実際に起きていることはその反対の拡大なのよね。ただ、バザールを代表とするような人間の協働というのものはどんどんAIに置き換わるだろうし、自分らもそれを意識して枠組みを考えているのが現在かなと思う。



























